ドイツ国際平和村イベントお知らせ 領空侵犯をしてくるであろう飛翔物に対して、 またその飛翔物が日本領土に、被害をもたらすだろう事象に対して、 専守防衛の観点からも、迎撃するのは最も基本的な事であろう。 その対応に対して「再侵略行為」とは、これいかに? 読売新聞も悠長な事で 「部品などが日本国内に落下するのを防ぐため迎撃するケースも含めて「攻撃」すると脅しているのかは不明だ。」 って…北側の言い分は「日本が冒険的な迎撃に出る場合…」と、前置きしている。 そうすれば解釈としては、それが如何なるものであっても 迎撃すれば攻撃すると言う事ではないのか? これは既に恫喝ではなく「宣戦布告」ではないのかと、思うのだが、違うのだろうか? アメリカ軍は、イージス艦の海上配備をし一定の牽制をしてくれてはいるものの、 迎撃はしない旨を公言している。 また韓国においても、異例の理解を示してくれているのだから、 今回の北の発射実験が、いかに暴挙であるかうかがえると言う物である。 この数ヶ国を巻き込んだ、将軍様の将軍遊び…結果は数日後に出る事となる。
【北朝鮮情勢】無茶苦茶な理論…やっぱり半島人だな
4月 3rd, 2009
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