コーエンさんは、60年の人生で4度の戦争を体験し、 ご自身は3度銃弾を体に受け、 戦地で戦友が血まみれになって息絶えて倒れている中で 自分が生きている感覚を失い全てが幻覚だと思った体験を何度となくされたそうです。 そんな方の口から出る【生きる】という言葉の意味は 死海のように深く、モーゼを彷彿とさせる力があり そしてダビデの星のように輝いていました。 20代の頃、京都に通って家元からお稽古を受けていた頃、 よく禅の【無】のお話をいただきました。 コーエンさんは、まさにこの【無】を生きていらっしゃるような方でした。 その静寂さに包み込まれる気配といったらいいのか、 音ひとつたてず風もたてずに存在されるような 静かな、という意味ではなく、 ありとあらゆる【世界】を見ていらした人が持つ特有の静寂さが コーエンさん全体を包み込んでいました。 お話の中でいくつか抜粋してココに書き記しておきます。 tradition・土地・人々 この三柱が国家を支え、 ふたつ三角形が重なりあっているイスラエルの国家の紋章ダビデの星は いまだどのようにし
Life is \”NOW\”
9月 11th, 2008
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「出口のない海」
9月 11th, 2008
邦画。人間魚雷「回天」に賭けた若者の生き様を見せてくれる。これもそんなにも悲惨な映画にはつくっていない。共同脚本に山田洋次さんが加わっているのがミソか?! 戦争を知っている人から見るとかなり「甘い」作り方になってはいるが、それでも十分原作者たちの気持ちが伝わってくる。 山口県で実際に撮っている。市川海老蔵さんの初主演映画。「観て損のない」映画である。 [:太陽:][:太陽:][:太陽:]
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ブラックホールの話でもしようか
9月 11th, 2008
ブラックホールの素顔を暴く@理研ニュース9月号 「今日はブラックホールの話をしましょう」と 牧島一夫主任研究員は話し始めた。 「理研では宇宙の研究もやっているのか?」と 疑問に思う人もいるだろう。 アマサイも理研で宇宙の研究をしていると知らなかった、わけではないが、あまり認識していなかった。 牧島宇宙放射線研究室は、理研で活躍した日本の現代物理学の父、仁科芳雄先生(1890~1951年)の直系の研究室の一つです。仁科先生の宇宙線研究以来、理研では宇宙の研究が脈々と続き、画期的な成果が続出しています」。牧島宇宙放射線研究室では、HETE(ヘティ)-2衛星によって“謎の天体現象”ガンマ線バーストの正体を明らかにした。また、X線天文衛星「すざく」でブラックホールの進化を探り、国際宇宙ステーションにMAXI(マキシ)(全天X線監視装置)を設置してブラックホールの合体の瞬間を見ようとしている。 そうですか。仁科先生の後継研究であればね、そうでしょうね。 しかも、強烈なガンマ線は数秒から数分で消えてしまい、ガンマ線がやって来た方向を望遠鏡で観測しても、怪しい天体は見当たらない。“謎の天
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政治家は駒にすぎない
9月 11th, 2008
戦争は、利権と無知によって、行われる。。。 戦争をすると、政治家や指導者の罪が問われるが、その裏にいる商人や、暗躍している人が 罪を問われることはいっさいない。。。
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9.11に思うこと
9月 11th, 2008
9.11に思うこと 9.11に思うこと・・・ 7年前の2001年9月11日アメリカ同時多発テロ・・・ 当時から夜、TVを見る習慣がないスライムは翌朝のTVでこのニュースを初めて目にした ゲームか・・・ 映画の予告編?? とても現実の物とは思えなかった・・ スライムの大好きな飛行機がビルに突き刺さる・・ それも2機 その後のビル崩落・・・ 何千人という人の命が一瞬にして消えた瞬間・・ 罰当たりなスライムは 「解体業者が良く使う解体現場の場面」を思い出した だって・・・ あまりにも見事な程に周りに影響を与えずそのビルだけが崩れたから・・ あまり慌てた様子のないブッシュ大統領の演説があって・・ アフガニスタン戦争へ・・・ そして・・・ 世界情勢に疎いスライムは未だによくわからないけど・・ イラクへの攻撃・・・ 未だに思う・・・ […]
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◇・・◆ キセキ ◇・・◆
9月 11th, 2008
◇・・◆ キセキ ◇・・◆ 2008/9/11(木) 午前 9:54 そういえば・・・あれから7年・・・ あの事件については、〜 黒い 〜 うわさがありますよね ・ ”とある国 ”の利益のために戦争を起こしたとか!?? そのためにわざと 悪い噂 を別国に流してそれを足がかり …
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911は過去と未来に繋がる「ブレーカー」である!
9月 11th, 2008
1.巨悪の闇権力 あの「同時多発テロ事件」という名の「巨大国家詐欺事件」が起こって7年が経過した。そして、その後の忌まわしき「郵政インチキ選挙」からさえも3年が経過した。これらふたつの事件が契機となって世界や日本は大きく変貌を遂げた。元々、国家というものはその国民の意志とは無関係に暴走することがある。「憲法」というものは、国民が守るという性格のものではなく、暴走しがちな国家にブレーキをかけるためのものである。しかし、日米ともに今や国家の暴走は果てしもなく加速の度合いを増している。 学生の頃に読んだジョージ・オーウェルの「動物農場」や「1984」の世界が30年後の自分に降って来るとは想像だにしなかった。ましてや国家を影で操っている闇権力がNew World Orderという名の「世界人口削減化計画」を30年も前から準備していて、今やそれらを徐々に実行に移す段階に来ていることなど「陰謀論」のひと言で片づけられるとしたらどれだけ気楽で居られることか。エイズ、SARS、鶏インフルエンザ、ケムトレイル、HAARPは言うに及ばず、今や怪しい事件の背景には必ず彼らの臭いが強烈に放たれてい
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値引きされる巨匠
9月 11th, 2008
ハリウッド映画音楽界の巨匠ジョン・ウィリアムズの作品集を買いました、10%引きだったので。 巨匠には申し訳ない(笑) 有名な名作映画のメインテーマなのに、初めからから終わりまで通して聞いたことって、意外とないもんだと思いました。 1965年『宇宙家族ロビンソン』 1966年『タイムトンネル』 1966年『おしゃれ泥棒』※ジョニー・ウィリアムズ名義 1968年『巨人の惑星』 1971年『屋根の上のバイオリン弾き』(アカデミー編曲賞) 1971年『11人のカウボーイ』 1972年『ポセイドン・アドベンチャー』 1974年『タワーリング・インフェルノ』 1975年『大地震』 1975年『ジョーズ』(アカデミー作曲賞・グラミー賞受賞) 1976年『ミッドウェイ』 […]
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中川八洋『山本五十六の大罪』(弓立社)を読む
9月 11th, 2008
アルルの男・ヒロシです。 最近の寒暖の差にやられて体調を崩してしまい、重要な大統領選挙と総裁選のリサーチが滞っているのですが、布団の中で何冊かの本を読みまして、それについて纏めておこうと思いまして、病院に行く前に走り書きでまとめたいと思います。 それは、中川八洋(なかがわやつひろ)という保守論壇の中でもかなり異端の部類に入る書き手の太平洋戦争についての暴露本、『連合艦隊・・・
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しっかりしなさい!北朝鮮
9月 11th, 2008
金よ、大丈夫かい? 【時事通信より】外務省は10日、北朝鮮の金正日労働党総書記の重病説について、未確認としながらも、「健康ならば、閲兵式に出ないのは考えにくい」とし、過去の同総書記の健康悪化情報より重大に受け止めている。政府は米国やシナ(チャイナ)共産党、韓国とも緊密に連絡を取りながら情報収集・分析に全力を挙げている。 外務省幹部は「重病説が事実ならば、重要な意思決定を要する核問題の行方に影響を与えるのは避けられない」と指摘する。 一方、政府高官は「金総書記が節目の行事に出なかったのは、これまでなかった」としながらも、「これまでもっと長い期間、動静が伝わらなかったこともあった」と述べ、北朝鮮情勢の把握にはなお相当の時間がかかるとの見通しを示した。 脳出血で倒れたらしいという事ですが、そもそもが韓国発信の情報なのであまり信用出来ません。米国も大した情報は持っておらず、実は敵対しているシナ共産党の情報量も少ないでしょう。案外ロシアがよく知っているかもしれません。 ともかく、拉致した日本人を抱えたまま北朝鮮という地域がおかしな事になるのは非常に困ります。中には「金
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