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にゃんこ達の引越騒動 NO1岐路編

9月 15th, 2008

車で大阪から横浜まで来ましたが、その間、にゃんこはケージに。 ティティーだけが「出せ出せ」とうるさかったですが。。。 引っ越し当日の早朝に実家に預けに行きました。 ケージに給水ボトルを設置し、準備は完了。安心して引っ越しに従事していました。 終わって実家で一休み、夕食を食べてからいざ出発! 順調に横浜に到着しました。 この日も暑かった! 引っ越しの荷出日も、荷受日も雨かと言われていましたが、雨には当たらずラッキー! さすが「晴れ女 てんこ!」です(^^) マンションの鍵を貰うために時間つぶし。 TULLY’Sで美味しいコーヒーを飲んで疲れを癒し、散策しようかと歩き始めました。 でも、何かにゃんこが気になるし、車に戻ることにしました。 すると・・・・ 茶々丸が横倒しになって口を開けて息してる!!! グロッキー状態に蒼白になりました!!! 慌てて車のドアを全開にし、ボトルから水を落として口を濡らすと・・・ 飲んだ! 起き上がった! 餌皿のエサをケージにぶちまけ、そこに水を入れると、3匹とも飲むは飲むは!!!! 相当量を飲みました

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NHKスペシャル「戦場 心の傷(1) 兵士はどう戦わされてきたか」

9月 15th, 2008

人間の抱える矛盾。 人を傷つけてはならない、と教え諭されてきた人々は、 「兵士」という駒になることで、 「兵器」として、いかに感情を克服して人を殺めるか、という訓練を受けるのだ。 軍事基地、兵器、 日本ではその必要性についてまことしやかに語られ、 それらが我々の平和を守っていると力説される。 力ずくで他国を制しようとする国があるんだから、それは事実そうなんだろう。 だけど、 兵士たちは、 わたしの平和を守るために、 自分の心を傷つけ封じ込め、他国の人間を平気で殺せるように訓練を受けるのか。 わたしが、その犠牲を受け取る意味が、どこにあるのか。 どんどん、効率よく人を殺す方向で、技術が革新されていく。 人の心の傷は緩和されるのかもしれない。 だけど、誰かを傷つけて、自分が傷つかないなら、もう人間とは言えない。 若い兵士に、「心を傷つけずに人を殺す方法」を教え込むやつらは、すでに人間ではないのだろう。 […]

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ルシア。マスターを応援しようのまき

9月 15th, 2008

ル「最近、マスター区陸の練習で最近あんまりかまってくれないなぁ〜」 シ「しょうがないよ。マスター一応陸上部の優勝候補者なんだから・・・って自分で言ってたけどね」 カ「まぁ疲れて帰ってくるのだ。かまってやれないのも無理ない」 ル「それはわかんだけどさぁ〜」 ク「ちょっと寂しいんですよね?姉さん」 ル「・・・うん」 シ「いい子だよね〜ルシア」 カ「そこがマスターと違うとこだ」 プ&マ「「たっだいま〜vv」」 ル「プラン、マイン!」 プ「ルシアねぇ〜久々〜vv」 マ「お仕事すごく長引いちゃって寂しかったよ〜vv」 カ「ずいぶんな長期任務だな」 プ「うん。ある教団をぶっつぶす簡単な仕事だったんだけど」 […]

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銭の戦争 9/14 22:14

9月 15th, 2008

RKB銭の戦争 ・毎日放送RKB(JNN)アナログ4chデジタル4ch ラ…

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ロシア軍、グルジア西部から撤退

9月 15th, 2008

JUGEMテーマ:ニュース できるだけ早く平和的に解決してもらいたいものです。 戦争はやめようよ。 話し合いでなんとかうまく折り合ってくれればいいのですが。 FX業者の徹底比較をするならこちら!<<外国為替FX比較>> 少しでもいい条件で借りるために消費者金融を比較しませんか? ランキング参加しています

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戦場 心の傷(1) 兵士はどう戦わされてきたか

9月 15th, 2008

 仕事がらこのテーマは。追いかけたりする。日中戦争の戦争神経症は、野田正彰さんや、清水寛先生の研究がある。『戦争における「人殺し」の心理』というアメリカの本もある。そんなテーマをNHKスペシャルが本格的にとりあげた。  泥沼化する米軍のイラク駐留。激しい戦闘ストレスから前線を離脱する兵士が続出し、帰還兵たちはPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症している。米軍は、最新の医学知識を総動員し、兵士の心のケアに追われている。戦場の兵士を襲う「殺される恐怖」と「人を殺す恐怖」。極限状況における人間心理を、国家はあらゆる角度から研究し、人間を戦闘マシンに近づける方法を模索してきた。初めて大量の市民が戦場に動員された第一次世界大戦では、精神に障害を負う兵士が続出。医師たちは電気ショックを与えるなどして戦場に送り返す「実験」を行った。また、第二次大戦で「敵に発砲できない兵士」が広範に存在することをつきとめた米軍は戦後、訓練法の改善を重ねることで、条件反射的に発砲できる兵士たちを作り出す。しかし、彼らが従軍したベトナム戦争では、日常生活に復帰できないPTSD患者が大量発生した。  兵士を戦場

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零進展

9月 15th, 2008

アルテイルⅡのストーリーなるものが公開されたようですが、全く進展していませんでした。 イントロとしてであればこのくらいのものでも仕方ないところなのかもしれませんが、それを堂々と更新しました!と銘打って告知する辺りがさすがと思ってもしまいます。 つまりは見るにつけAlteilⅡの新ストーリーパック第一弾は陽月戦争終結辺りのところからはじまっていくことになるのでしょうか。 それにしてもAlteilⅡとの兼ね合いがストーリー的にもカードの価値的にも微妙な11弾は一体どうなるのでしょう?ストーリーに関してはそれはそれとして、今後のカード使用に関して考えれば発売のときに告知があるとは思うのですが…。もしなかったらメールしてでも確認するところでしょうね。

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Duo section10

9月 15th, 2008

section 10 1.shatter 2.fragment 3.fatigue 1、(名)破片(自動)粉々になる(他動)〜を打ち砕く、粉々に割る、壊滅させる 2、(名)破片、かけら、残留物質、残留物(自他動)砕ける、寸断する 3、(名)疲れ、疲労、けん怠感、雑役、軍役訓練、作業服、軍服(自動)疲労する 今日から勉強の仕方を変えてみました、いったん覚えられない単語だけ紙に書いて冷蔵庫の表面にマグネットでつけて一日に何度も見る、で覚えれないのだけブログに書く。 というわけで今回は少ないです。 いつもこうだといいのですが・・・。 次のセクションから山場の難しいのがあるので。。。。 […]

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中島岳志+西部邁「パール判決を問い直す 『日本無罪論』の真相」(講談社現代新書)

9月 15th, 2008

東京裁判で、ただ一人A級戦犯に無罪の判決書を書いたインド人判事、パール。 彼の思想の根底には、ヒューマニズムがあった。人間は本来「善」なる存在であり、その「善」なる部分を全面展開すれば、やがて「大多数の人間が信用できる人間」になるという発想です。そうすれば東西の文明対立は解消し、おのずと一つの世界連邦が誕生すると考えていた。中島がそう要約するパールの思想は西部によれば、左翼=近代主義の思想であって、真正保守思想とは相いれないはずである。 それなのにパール判決を、大東亜戦争肯定論や日本無罪論を証明するかのように援用する“自称“保守主義者はめちゃくちゃである。 パールは大東亜戦争否定論なのに。 真正保守主義者とは、懐疑的人間観を共有し、現代を「永遠の過渡期」と捉える。 理想社会への進歩や人間の完成可能性を根本的に疑い、設計主義を批判する。 昨年公になった中島の「パール判事ー東京裁判批判と絶対主義」は保守主義者の側から反発を招き、論争があった。 その論争は肝心のパール判決書自体を読みこなし、そこでパールがどのような思想、法理論、歴史理論にたって、全体として何

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篤姫 第37回「友情と決別」

9月 15th, 2008

今回は内容が満載でした。一つ一つが本当に大切なものが多く、見逃せない回といえるでしょう。歴史としての転換点は少ないのですが、物語の中で重要な柱となる2人の人間関係について、今回ほど濃く出ているものは他にはないんじゃないでしょうか。 島津久光は、幕政改革を目指し遙か遠い薩摩の国から京の都を経て、江戸へと到着します。小松帯刀が幕府に話し合いを行うのですが、老中配下の人々はまともに取り合ってくれません。とうとう頭に来た久光は、大久保に手段を選ぶなと伝えます。 その大久保は、老中との話し合いの場の裏の部屋で刀をかちりとして老中達を脅します。これが利いたのか、幕府に改革案を認めさせてしまうのです。いつの時代でも力で押さえ込むと、それに反発する人は必ず来ます。強大な力があるのならその反発も跳ね返すことができるのですが、この時代そのような圧倒的な力を持っている人はいません。 薩摩も、周囲から非難されることになります。内部でも帯刀はやり方に疑問を感じるのですが、大久保は鬼になる宣言をここでも繰り出し、最後には「小松さぁとは考え方が違う」という捨て台詞まで残します。この後この考え方の違いがどのよ

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