先週の引きのままのアバンだったけどサーシェスとはあれ以上の会話はなし…。会話も成立してたのに。サーシェスは振り返ってたしあの人が見逃すとは思えないんだけど、どうなったんだろ?普通に帰ってきてたけど。 沙慈はカタロンに協力する形になるかと思ってたけど、ソレスタルビーイングに居続ける事になるのね。でもよく考えたらリヒティの席が空いてるんだし顔も似てるしそうなるか。本来砲撃担当の人が操縦で席を離れられないから沙慈が射撃をすることになるのは妥当だし沙慈というキャラの存在意義としてはわかりやすく引き金を引くという形の方が良いよな。しかも撃つ相手がルイスというのは最初からこういう形にすることを狙ってたんだろうけど見事。 戦争を自分とは無関係とするのも問題があるけれど一方でじゃあ戦争に関わろうとしたら恋人(元だろうけど)とも争うことになるという痛みがあるということを見せつけたということだろう。 マリナはカタロンの象徴的な存在へとなっていくということかな?OPでシーリンたちと一緒にいるのはちょっと不思議だったんだけど。 アレルヤはなんだか調子が落ちてるようだけど普通にピンチに陥ってるのはちょっと
「機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 」6話 傷痕
11月 10th, 2008 · No Comments
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スターリングラード
11月 10th, 2008 · No Comments
【公 開】 2001年 【時 間】 132分 【製 作 国】 アメリカ/ドイツ/イギリス/アイルランド 【監 督】 ジャン=ジャック・アノー 【出 演】 ジュード・ロウ ジョセフ・ファインズ レイチェル・ワイズ エド・ハリス ストーリー 第2次世界大戦のスターリングラード戦を舞台に、実在したスナイパー、ヴァシリ・ザイツェフの生きざまを壮大なスケールで描いた作品。 1942年9月。ナチス・ドイツの猛攻にさらされ陥落寸前のスターリングラード。 そこへ送り込まれた新兵ヴァシリ(ジュード・ロウ)は、敵の銃弾が降り注ぐ中、死体に紛れて反撃の機をうかがっている時、同じように身を潜めていた青年政治将校ダニロフ(ジョセフ・ファインズ)と出会い、ダニロフのライフルを借りたヴァシリは、驚くべき正確さで敵兵を次々と仕留めていった。 その後もドイツ人士官を次々に倒すヴァシリの活躍を、ダニロフは、発行する機関紙を通して大々的に報じていく。 そして、ヴァシリの勇名はソ連中に広まり、彼は国民的英雄となっていくが・・・。 コメント この映画は、戦闘シーンを中心と
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機動戦士ガンダム00 2nd season 第6話 「傷痕」 感想
11月 10th, 2008 · No Comments
★★★★★★★★☆☆(8) ぶつかり合う因縁 やはり2期は人間ドラマに比重が置かれてる感じですかね。 ちょっと出来過ぎな感もありますが かつての戦友、かつての恋人が敵味方に別れて ぶつかり合う展開は中々ドラマチックで引き込まれます。 沙慈・クロスロード もうやめて、沙慈のライフはゼロよ! 戦争が自分には関係ないという思い込みが罪だったと気づき、 カタロンの人々を守ろうと立ち上がった沙慈だったが 初めて銃口を向けた敵の機体には最愛の人が乗っていた・・。 なんというかまあ、沙慈の不幸体質ここに極まれりというエピソードだったなあ。 さすがにルイスを殺しちゃう事にはならないと思うけど これはアンドレイがルイスを庇って親密になるという さらなる不幸が待っていそうな気もするので目が離せない。 沙慈に向けたティエリアのお説教は 甘やかさず突き放さずでいい感じだったなあ。 カタロンに沙慈の事を報告しなかったライルの行動も嬉しかった。 (あれはCBとカタロンが衝突するのを心配してたんだろうけど) ソーマ・ピーリス 自分が超兵だという事を再確認したソーマだけど 予告によると来週でマリーの記憶が戻
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<図書館の窃盗>全国捜査へ
11月 10th, 2008 · No Comments
28万冊いずこに…全国公立図書館で不明、被害4億円超す 内側が破りとられ、表紙だけになった本(都内で)=吉川綾美撮影 2007年度に全国主要都市の公立図書館で行方不明となった本が計約28万4000冊にのぼり、被害額は約4億1000万円と試算されることが読売新聞の調査で分かった。 大半が無断で持ち出されたとみられ、本の表紙だけ残して中身を抜き取る手口が目立つ。警報装置付きの防犯ゲートを設置した図書館もあるが、多くの自治体が「財政事情が厳しく、有効な対策をとれない」と訴えている。(headlines.yahoo.co.jp) [ブログ界の正論] ■私が通っていた小学校では、図書館には 本を入れるためのマイビニール袋を持参し、入室前には 必ず手を洗わされたものです。それだけ 本を汚さないように 気をつけるよう教えられました。 流石に 今は手を洗ったりまではしないけど、他の荷物と一緒にしないように図書館に行くときは 本を入れる専用のマイバックを持参しています。 図書館から盗んだ 中身だけの本を見て、胸が痛まないのかなぁ・・・。 - のんびりいこか http://usagipowe
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日本は軍票の補償(清算)を、まず、実行するべきである。
11月 10th, 2008 · No Comments
もし、戦前と戦後の「連続性」を唱えるなら、まず、日本が東南アジア諸国で出した、「軍票」について、当時の価値に即して、今、直ぐに、補償(清算)するべきである。もっと正しい処理をするなら、一定の金利を付けて(遅滞金利)補償するべきである。現在の軍票保持者に支払えばよい。麻生首相は、「給付金」のような邪道を避け、先の大戦前後の未解決の処理を粛々と進めるべきなのだ。 軍用手票 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 太平洋戦争中、南太平洋地域で日本軍が使用した1シリング軍票(1942年) 軍用手票(ぐんようしゅひょう)とは、戦争時において占領地もしくは勢力下にて軍隊が現地からの物資調達及びその他の支払いのために発行される擬似紙幣である。略して「軍票(ぐんぴょう)」とも呼ばれていることが一般的である。正確には領収書であり、最終的には、その軍隊が所属する政府によって軍票所持者に対し債務支払いを行う必要があるが、敗戦国の場合、支払能力がないため反故にされる場合もある。また第二次世界大戦の敗戦国である日本の場合、かつて戦時国際法上、個人に対する戦争被害を敗戦国が
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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #06「傷痕」の感想
11月 10th, 2008 · No Comments
今回のサブタイトルの「傷痕」。戦争による傷痕は死傷者や建造物の被害には止まらず、戦争に関わる多くの人たちの心に「傷痕」を残します。この作品のもう一人の主人公・沙慈の心にも深い「傷痕」が… 自分には関係ない世界だと、戦争という辛い現実から目を背けていた沙慈。そんな彼の行動がアロウズによるカタロンの秘密基地の襲撃、多数の死傷者を出す惨劇を引き起こしてしまいます。自分が原因で死なせてしまった人達のためにも守りたい、そんな気持ちが今の沙慈を突き動かしますが…
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機動戦士ガンダム00 2nd season 6話「傷痕」
11月 10th, 2008 · No Comments
機動戦士ガンダム00 2nd season 6話「傷痕」 『アロウズの攻撃により倒されるカタロンの兵士。今際の際につぶやかれた言葉にスメラギは忌むべき過去を思い返し、気を失ってしまう。時を同じくして、リントから戦果報告を受けていたカティもまた、過剰ともいえた作戦に表情を曇らせていた。攻撃の惨事を目の当たりにし、消沈するピーリスの元にセルゲイからのメッセージが届く。ピーリスの心情を思いやるその言葉にセルゲイの気持ちを受け取るが、超兵である自らの立場を再認識し、改めて戦場に身を置く決意をするのだった。』 アロウズに襲撃されたカタロンの惨事は酷いものでした。 誰が情報を洩らしたわからず、カタロンもCBに怒りをぶつけるしかないんですよね… 「わかってる 仇はとる」 と呟くライルを見つめるティエリアが何か感付いてるような気がしないでもないですが… 「誰だ君は アロウズのスパイか わけを話してもらうぞ 沙慈・クロスロード」 怯える沙慈の様子に異変を感じたティエリアは沙慈に詰め寄ります。 単刀直入に聞くのが以前のティエリアっぽいですね! 「彼のために生まれ 彼のために死す それを運命というな
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ドイツ軍初実戦戦車!!
11月 10th, 2008 · No Comments
ドイツ軍初実戦戦車!! この間はイギリスの初実戦戦車を紹介しましたので、今回は戦車大国代表のドイツ軍の初実戦戦車です^^ ●開発 第2次世界大戦においては、ソ連と並ぶ戦車王国となるに至ったドイツだが、第1次世界大戦では、戦車の実用化はイギリス、フランスの後塵を拝してしまい、ドイツ初の戦車であるA7V突撃戦車が初めて実戦に投入されたのは1918年3月と、イギリスがMk.I戦車を初めて実戦に参加させてから18カ月も後のことであった。 もっとも、ドイツも独自に装甲車両の研究を進めており、装軌式の装甲ランド・シップのアイデアは、イギリスが戦車を実戦参加させる前に軍当局に提出されていたが、軍自体がまだ関心を持っておらず、イギリス戦車の出現により、急遽戦車の開発に踏み切ることとなった。 1916年11月13日に、ダイムラー、ハンザ・ロイド、NAG、ベンツ、ビュッシンクなどの技術者から成るA7V委員会が設立され、12月22日には新型戦車の開発予算が認められた。 A7Vの名称は、戦車開発を担当する戦時省運輸担当第7課(Abteilung 7 《Verkehr》
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ノーインテリジェンスなのはどちらだ?
11月 10th, 2008 · No Comments
ノーインテリジェンスなのはどちらだ? 「KY空幕長の国益空爆」について。 筆者の発言は誇張、歪曲、無知、矛盾に満ちており、また批判はすれどもろくな代案を提示しない、「ノーインテリジェンスな書きなぐりのメモ」である。 その事を指摘したい。 1.誇張 見出しでは「KY」などと軽い表現をとりましたが、この問題はサンフランシスコ講和条約以来の日米関係に影響を及ぼしかねない「国難」だったことを、どれほどの関係者が理解しているのか、疑われます。厳重な再発防止のためにも、今回の件、そしてそれが今現在も持っているリスクまで含め、細かに検討する必要があると思います。 http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20081104/176177/?P=1 これ以降に続く文章では各国の反応を全く書いていない。 これでは本当に国難なのかと言うことが疑わしく、単なる誇張表現だと受け取られても仕方が無いだろう。筆者は以降の文章で「意見には論拠が必要である」と述べているのだから、少なくとも自分の意見には論拠を設けるべきである。 指摘
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読書の秋ですから
11月 10th, 2008 · No Comments
読書の秋ですから やっぱり本読まないとね 漫画とかじゃなくふつーのやつ読まないとね 今日は時間があるんで図書館戦争読みます この本はかなり人気で図書館で借りようとしたらふつーに50人待ちとかだったらしいです・・・ そんなんいやだから買いました あと5冊買わないと これ全部で6冊あるんよ 図書館戦争 図書館内乱 図書館危機 図書館革命 別冊 図書館戦争 別冊 図書館戦争 あらすじ […]
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