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妻側日記♪中国人民坑日戦争記念館in北京⑥

11月 30th, 2008

妻側日記♪中国人民坑日戦争記念館�in北京� 足が棒のよになりながら、長い長い見学を終えました。 電子ガイドを返すと、パスポートと100元も返ってきました。 総括としては… まず盧溝橋と記念館�日本人が誰もいませんでしたね〜� もっと見にくるべきだと思いますよ。 見にくれば… なんて日本人はヒトの国でヒデーことをしたのか… 現在中国の一部の人は、一体どう思ってるのか… なんで、いま現在も昔のことじゃないように国として怒り�続けていられるのか… その空気�気配�国民性�の一端を垣間見られると思います。 ちなみにここ。 撮影オケっぽいです� 特に撮影禁止とも書かれていないですし、中国人もバシバシ撮影してました� […]

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百年好合 その2)

11月 30th, 2008

こんにちは。 インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。 ずいぶん前に、DVDで マレーネ・ディートリッヒの「上海特急」を観ました。 この映画、アメリカでの公開は1932年で、 映画の舞台は1931年の中国です。 冒頭、ディートリッヒ扮する上海リリーが、 北京発上海行きの列車の切符を買い求めます。 (もちろん、北京から上海は何日もかかり、 映画を見る限り、彼女は一等寝台車に乗っているのですが・・) さて、果たしていったいいくらだったのでしょう、 1931年の、北京発上海行きの一等寝台付切符の値段は。 答えは、「31ドル」(米ドル) (映画の中で言っていました) この映画は、当時内戦状態にあった 中国の状況をモチーフに作られています。 すなわち、国民党政府と、共産党の革命軍が争っている。 もちろんスパイ活動が盛んに行われ、 この上海特急にもその災いが及んでくるというもの。 映画の冒頭では、単線の線路を悠々と走り出す 蒸気機関車と客車が映し出されますが、 線路の両側には掘っ立て小屋のような粗末な家々が並び、 溢れる人の合間を、鶏が横切っていくのが見えます。 中国

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党首討論・ムンバイ・羽賀研二

11月 30th, 2008

党首討論・ムンバイ・羽賀研二 パソコン故障の影響は思いのほか大きく、まだ全部新旧の入れ替えが終わっていない。 いつも以上に慌ただしい一週間だった。 そんなこんなで、ろくにニュースも見ることができないうちに、党首討論があったり、ムンバイでの大規模な抗争がおきたり、羽賀研二が無罪になったりしていた。 党首討論は、何もコメントをするまでもないだろう。 麻生の無能ぶりを、満天下にさらけだしたという意味では、価値があったと言えよう。 ただ、結果はやる前からわかっていたとも言える。 むしろ、この党首討論のなかで、私が注目したのは、 首相は麻生内閣の閣僚、与党の政策担当者と民主党の「次の内閣」による与野党間の政策協議も提唱したが、小沢氏は党首討論後の記者会見で拒否した。(11/28 日経新聞) という部分だ。以前、党首討論を持ちかけられたときも、小沢一郎は、全党首の討論にしたらどうかという提案をしていたが、民主党だけの抜け駆けに非常に気を使っている。 野党共闘の足並みが乱れないように苦心しているのがよくわかる。 麻生サイドの戦略は、なが〜い選挙戦にして野党候補を兵糧攻めにし、不満がた

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9.11自作自演テロを告発する、圧巻の作!!29

11月 30th, 2008

9.11自作自演テロを、常識人の目で 徹底告発する力作!! 反論するなら、同じレベルで反論するべき圧巻の告発!! 転載 第29弾  このサイトを知るに至った経緯は、最も信頼する一人である『リチャード・コシミズ 独立党支援ブログ』http://dokuritsutou.main.jp/newversion/2.17kouenkai.htm のサイト管理者nanasi911さんに依る。  これまで見てきたように、9.11事件ほど数々の『偽』の凝縮された事件も少ない。本来、陰謀が無かったか、有ったかを論議する以前に、真相を吟味する必要がある。『偽』が有ると言うことは、そこに『陰謀』が有ったことの証左である。  陰謀論云々を論議する以前の話である。  陰謀論を否定する人々は、真相を追求しない怠惰から生ずる。もしくは、最初から否定する人は、自らを認知症化しているのである。何が怖いのだろう。最も怖れるべきは、真実を避けることである。真実と向き合うことは、魂の自由を得ることである。魂の自由こそが、本当の自由である。本当の幸福への主発点である。  投稿者は、9.11の『

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9条世界会議とコスタリカ(みさと早稲田九条の会)

11月 30th, 2008

9条世界会議とコスタリカ(みさと早稲田九条の会) みさと早稲田九条の会の第二回目の会議に参加しました。 内容は二本立て 一本目は9条世界会議のDVDのダイジェスト版を見ました。 2日間参加した人間として上映しながら印象や解説を補足説明しました。 そのあと議論しました。 子どもさんがピースボートで活躍しているという混雑で初日に入場できなかった人も見えていました。 改めてこの会議は世界史的な意味のある会だったと改めて思いました。 この会議に参加した人は三万人しかいないので、語り広げる事やこのDVDの普及活動も大事だと思いました。 二本目はこの夏に一人でコスタリカに行ってきた病院勤めの36歳の若者の講演があった。 話を聞きながらふと小田実が「何でも見てやろう」を書いた旅行もこんな感じだったのかなという感じがした。 彼はコスタリカの話がよく出るのでどういう国か直接行って自分で確かめようと思ったのが動機で8月下旬に決心し夏休み4日間で行ったという。 彼の積極性には教えられるところがあった。 会場で頂いた彼がこの集会用に作ってくれた冊子「軍隊を捨てた国・コスタリカへの旅

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湖に赤いバラを捧げた憂い旅

11月 30th, 2008

「不浄の摂理」  水よ  おまえに心が在るなら  どうして総てを  流さないか  雨よ  おまえに意思が在るなら  なぜに総てを  流さないか  一度総てを  水に帰して  また最初から  やり直すことが  できるとしたなら  汚れも穢れも  不浄成る魂ごと  洗い流すことが  できるとしたなら    所詮未来は同じだろう […]

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「風琴じいさん」 小出正吾

11月 30th, 2008

日本児童文学体系  小出正吾 「風琴じいさん」  かあかあ からす からすが ないてゆく かあかあ からす どこへ ないてゆく 「泣いてるぜ。」と、原くんが小さな声でいいました。「へんなおじいさん!—」と、権一くんも口の中でいいました。 「何ですかな、いったい?」 「気ちがいでしょう、たぶん。」 おとなたちも、こんなことをささやきはじめました。するとおじいさんが、きゅうにまた、「おほ、ほ、ほ、—」と、風琴をなでながら笑いだしました。 「どうも、みなさま、とんだ失礼をいたしました。年をとりますと、こんな次第でございまして、いやはや、おはずかしい次第でございます。はい、じつはともうしますと、この鳥の歌ともうしますのが、わたくしにとりましては、まったくかなしい歌でございまして、はい、まったくでございます、はい。けっして、うそ、いつわりではございません、はい。」 小出正吾 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 […]

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思えば六年間、色んな事がありました

11月 30th, 2008

229 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 14:05:35 《卒業式より、呼びかけ》 「思えば六年間、色んな事がありました!」 「ありました!」 「一年の時、入学式の爆破テロで死者七十四名!」 「無駄死に!」 「二年生の時、理科の実験で作った怪物に四十名の犠牲!」 「サクリファイス!」 「三年四年は、二年間戦争の勃発で百五十名戦死!」 「散ったサムライ達!」 「五年生の時、気持ちいい薬で二百十名逮捕!」 「服役中!」 「そして六年、卒業式直前のさよならテロで二十名死亡!」 「惜しい!」 「そして今年の卒業生は、三名!」 「三名!」 「幸多かれ!」 「多かれ!」 「幸多かれ!」 「多かれ!」

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エイリアン・プラネット ~ グローブバック Part1

11月 30th, 2008

■エイリアン・プラネット ~ グローブバック Part1■ ■Alien Planet - Groveback■ 今回はちょっと趣味に走って番外編です。UMAじゃないので、ごめんなさい。 ~ SETI ~ SETI (セチ or セティ)という言葉は聞いたことがあるでしょうか?有名なので知っている人も多いとは思いますが、知らない人のために簡単に説明します。 SETIとは \”Search for Extra-Terrestrial Intelligence\” の頭文字を取った略称で、直訳すると「地球外知的生命体探査」となります。言葉は悪いですが「宇宙人捜し」と言い換えることもできます。 この広大な宇宙のどこかで、人間のように文明を発達させた知的生命体 (ETI) が存在する星があるとしたら、その星は、もしかすると地球 (その他 ETI が宿ると思われる惑星) とコンタクトを取るために、なんらかの電波を送っているかもしれません。 (太陽系外の電波をキャッチしたといわれる、\”Wow シグナル\”) その電波のキャッチを (電波望遠鏡で) 試みているのが

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ねくろま6。

11月 30th, 2008

……ハッピーなのがいいなあ……みんなが笑ってる、なーんか最高に笑けて馬鹿馬鹿しいお話がいいなあ……。 魔王・トワの完全復活のためにクオンは賢者の石の欠片――フラグメント回収のためソリスたちと敵対する。クオンの持つフラグメントの力により、異世界に飛ばされたソリスたちは、そこでかつての天地戦争の真相を知る。死すら超越する賢者の石を巡る争奪戦の行方は? そして、いつの間にかシリアス路線になってしまった物語に取り残されてしまったサービス要因たちに見せ場は残されているのか? と思ったらオチがすごすぎて笑うしかなかったですね。というか、もともとこの作品のノリ的に、前巻ラストからの雰囲気が異常だったってことですか。 しかし、まさか自他共に認めるサービス要因な彼女たちが、物語を根底から覆すとは、予想外の展開、だけれど、このお話のラストを飾るには、まさにお似合いの展開と読後に思えるふしぎ! シリアスパートでは結構意味深な設定がほのめかされてるけれど、その辺全部すっ飛ばして一気に収束させていくのは、急展開、超展開と思いつつも、ああ、でも『ねくろま。』だしな、と許せてしまうのですよねえ。

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