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\”959 名前:名無CCDさん@画素いっぱい[sage] 投稿日:2006/11/10(金) 21:47:55 ID:irJLp2ZZ0 会社のノギスで夜にこっそりやってみるか 980…\”

12月 24th, 2008 · No Comments

“ 959 名前:名無CCDさん@画素いっぱい[sage] 投稿日:2006/11/10(金) 21:47:55 ID:irJLp2ZZ0 会社のノギスで夜にこっそりやってみるか 980 名前:名無CCDさん@画素いっぱい[] 投稿日:2006/11/12(日) 23:44:59 ID:U/fT11PbQ 会社のノギスをレンチがわりに使ってレンズをこじあける話、 なんかむかついてむかついて眠れない。 共用備品をそういう風に扱える精神がもう許せない。 ノギスをそういうふうに使う、道具に対する慈しみの心を欠いた 態度もなんかもう涙がちょちょ切れる。 日清戦争の時に、軍艦の主砲に洗濯物を干している支那人を見て 帝国海軍が呆れたという話を思い出すくらいムカつく。 冗談だったと書いてくれ。まじ眠れない。 983 名前:959[sage] 投稿日:2006/11/13(月) 00:02:40 ID:DEWTmXam0 »980 もう遅いwww っつーか、会社のノギスの内径を測るほうで力いっぱい回したら、 ノギスの先端がめくれるように壮大に曲がってしまったので、ラジオペ

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「爆笑問題のニッポンの教養」21~30巻

12月 24th, 2008 · No Comments

「爆笑問題のニッポンの教養」21〜30巻  Wikipediaの「おまかせ表示」のようにして、ばらばらな分野の研究者の話を気軽に読めるシリーズ。研究そのものというより、新しい研究のジャンルや切り口に出会えるのが楽しい。って、TVでは見てないんだけど。  以下、21〜30巻のメモ。 21. 「体内時計」は今何時? 爆笑問題のニッポンの教養 「体内時計」はいま何時? システム生物学 (爆笑問題のニッポンの教養 21)posted with amazlet at 08.12.23上田 泰己 田中 裕二 太田 光 講談社 売り上げランキング: 87929 Amazon.co.jp で詳細を見る  システム生物学の上田泰己氏。体内時計のメカニズムについて紹介。全身の時計細胞とか、それを脳の視交叉上核が制御するとか、時計細胞は温度の影響を受けないとか。白夜の地域ではウツの人が多くて冬眠のようだとか。 22. 科学的分身の術 爆笑問題のニッポンの教養 科学的分身の術 バーチャルリアリティ学 (爆笑問題のニッポンの教養 22)posted with amazlet at 08.12.

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クリスマスケーキ、クリスマスプディング、シュトレン

12月 24th, 2008 · No Comments

クリスマスケーキ、クリスマスプディング、シュトレン  私は昭和32年に生まれた。戦争が終わって12年後。日本(というかナイチだけだが)の独立は昭和27年だから、その5年後ということになる。「もはや戦後ではない」のが昭和31年だから、本当に戦争を知らない子どもたちさ♪として育ったことになるのだが、身近の風景には戦争の記憶が滲んでいた。米軍の文化がそれを彩っていた。ランドリーゲート♪的な。  私の父母は米国的な文化に憧れた世代でもあるし、軽井沢生まれの父とその母、つまり私の祖母は外人の多い避暑地でハイカラさんよろしく自転車を乗り回して話題でもあったらしい。美人だったのかもしれない。ドイツ人病院で看護婦ではないのだろうが手伝いの仕事をしたことがあると聞いた。私が子どものころ、食事で牛乳とバターはしっかりとりなさい、と諭されたことがある。  私が生まれて一歳のクリスマスか、ゼロ歳だったか、あるいは二、三歳だったか父はホールのクリスマスケーキを買ってきたらしい。いずれ私は赤ん坊でそんなものが食えるわけはなく、父母もこりごりしたようだが、その後も子どもの頃には毎年クリスマスツリーはあっ

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そういや、ベルのコスプレイヤーさんは見なかったな…(リボーン標的223話感想)

12月 24th, 2008 · No Comments

うおおおおおおおおおおおお兄さんっ!!容赦ねぇえええええええっ!!(汗) さすがベルのお兄さんだけあるよ!さすがは6弔花だよ!!すんげぇ強えぇ…………………!!!(滝汗) そんなジル兄さんの使う匣兵器は、嵐コウモリ!!!ちくしょう、嵐ムササビ使う奴はどこにいるんだ…………!(どこにもいねえよ) 「ししっ まーたチョコザイな匣兵器だぜ」 嵐ミンクで迎え撃つベルはなんとも余裕の笑みでミンクさんに話かけます。 そう、ここまではよかった。ここまでは……。 オルゲルトさんも開匣し終わり、そのばかでかい匣兵器をベルとフランに見せつけました! ペリカンの次は象ですか。なんかアフリカに行ったみたいだ。 そのばかでかい象が早速フランとベルに攻撃を仕掛けてきたので、ベルのミンクさんがすかさず嵐のバリアーを尻尾を回して作ります!! 「お~~~あ~ぶなかった~ サンキューセンパイ」(親指立てグッ) 「サンキューじゃねーだろカエル お前の匣兵器はどーしたんだよ」 「がんばったんですけど…ポーズが決められなくて開匣できませんでした」 は?ポーズってなんのことだ? ○フランによる、とてもわかりやす

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『シンス・イエスタデイ』(アレン)……今なおとても示唆的

12月 24th, 2008 · No Comments

『シンス・イエスタデイ』(アレン)……今なおとても示唆的 アメリカの大恐慌の社会学的な分析についてはアレンの『オンリー・イエスタデイ』が古典とされているが、主にバブルがいかに膨らんで破裂したか1920年代を分析したものであり、バブルが破裂してから社会がどう変わったかについては描いていない。それについてはアレンが続編を書いていたはずだが、書名を失念してしまった。ところが年末で書庫を整理していたら偶然見つかった。『シンス・イエスタデイ』という書名だった。大恐慌下のアメリカ1930年代の社会分析。以前買っていたものだが読んでなかったので読んでみた。結論的に言ってこれ抜群にいい本。超おすすめである。 シンス・イエスタデイ―1930年代・アメリカ (ちくま文庫) すでに絶版になっているのかアマゾンで5000円もする(文庫なのに)。でも値打ちはある: 感想: バブルの形成もバブルの破裂も、いずれも社会的(心理的)現象。経済学的な分析ではわからない。アレンのような優れた社会学者(ジャーナリスト)の本を読む方がよほどよくわかる。 ローズベルトのニューディールは各国政府が今やっていることと

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[社会] 天皇を あがめてみせるのは ひきょーだ。だって、天皇制っていうのは ドレイ制度じゃないか。天皇制の主体は、いったい どこにあるのだ。

12月 24th, 2008 · No Comments

天皇を あがめてみせるのは ひきょーだ。だって、天皇制っていうのは ドレイ制度じゃないか。天皇制の主体は、いったい どこにあるのだ。 社会  天皇制って、よく わかりませんね。わかいひとは、けっこう あんなん いらんやんって いってるじゃないですか。そうでもないですかね。天皇が えらいわけないじゃないですか。ただの人間にすぎないんだから。だから、天皇を あがめてみせるのは、自分たちが 天皇を はじめとする ひとたちを 皇居という監獄型サファリパークに とじこめていることを ごまかし、天皇制を あたかも すばらしいものかのように でっちあげる ふるまいだと わたしは おもいます。  あがめてみせることで、自分を 「天皇の臣民」に位置づける。どんだけ時代錯誤なんでしょう。いえ、敗戦まえと敗戦後は いまだ体制として連続していますから、時代錯誤でもなんでもないのかもしれません。それなら、いつまで この体制を 更新しつづけるのかと いいかえなければなりますまい。  天皇を 支配しているのは、国民のはずです。ちがいますか。日本国憲法の主体は国民であるはずですし、国民が 憲法

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初めての国際こども図書館~「童画の世界」へ

12月 24th, 2008 · No Comments

 師走に入って間もなく、上野に出たついでに「国際こども図書館」にはじめて入った。展示中の「童画の世界~絵雑誌とその画家たち」が充実していたし、楽しかった。国立国会図書館に在職中、支部図書館時代に来たことがあるはずなのに記憶が定かではない。樋口一葉も、斎藤茂吉も利用したという帝国図書館(1906年創建)の面影がまだ残る雰囲気であったことが思い出される。「国際こども図書館」としてスタートしたのは2000年だったという。建物の内外の印象はだいぶ違っていて、どの階もとても明るく、展示会場の3階「本のミュージアム」の中央に据えられた二つの円形の木製展示棚も新鮮であった。  博文館の「幼年雑誌」(1891年、明治24年創刊)、「少年世界」(1895年創刊)など明治後半の読み物中心で、絵は添え物、挿絵であった時代から、大正時代に入るとさまざまな「絵」にも重点が置かれた児童向け雑誌が競い合う。大正デモクラシー、自由教育の運動の一つの表れでもあったのだろう。展示の大半は、「草創期」から太平洋戦争下で廃刊を余儀なくされる

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Bambuserがサイトを一新, モバイルのビデオストリーミング戦争に参戦

12月 24th, 2008 · No Comments

ライブビデオストリーミングのスタートアップBambuserを本誌はこれまで取り上げたことがないが、このスウェーデンのスタートアップはこのところ急速に成長して、携帯電話をポータブルなテレビスタジオに仕立てる競争でQik、Flixwagon、Kyteなどの手ごわい強敵になりつつある。Bambuserはごく最近サイトを一新し、組み込み可能なプレーヤーと、より直感的なインタフェイスを新たに導入した。 サイトはQikに非常によく似ている。Qikは本誌が相当大きく取り上げた(英語)(日本語記事)ことがある。ユーザは自分の携帯電話からビデオを直接Bambuser上の自分のプロフィールへストリーミングでき、また組み込み型のビデオプレーヤーを使ってビデオをWeb上のほかの場所へ配信できる。ビデオはWi-Fiや3G上にストリーミングでき、ソフトウェアがSymbianやWindows Mobileなど複数のプラットホーム上の電話機をサポートする(その完全なリストはここ)。 このサイトの最大の差別化要素は、GPSを使ってユーザがストリーミングしている場所を特定できる能力だ。その位置情報を、ビデオとと

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セクシー戦争2008 歳末死闘編

12月 24th, 2008 · No Comments

師走に師が立ち止まり 思わず股間を押さえる 俺達のセクシー戦争、、、、、  『開 戦』!! 笑われることは万死に値する ただセクシーに!男子諸君を欲情させよ!女性諸氏を嫉妬させよ!! 歳末1番セクシーなのは誰だ?! 全参加選手 有吉弘行 安田和博 ノッチ スギ 藤井宏和 ヤマザキモータース 肥後克洋 上島竜兵 松村邦洋 西堀亮 (10名) 安田アニストン ノッチアニストン スギアニストン 藤井アニストン ヤマザキアニストン (各ブログにて12月23日に作品発表をしています) (優勝者は当ブログにて12月25日に発表。)

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ヴォリヴェール邸のモザイク・・・モザイク(5)

12月 24th, 2008 · No Comments

裕福な人々は次第に自分の家の床にもモザイクを置くようになる。一般の住居に使われるようになるとこれはもう一つの文化として定着したことになる。使われる頻度が高まればモザイク職人の技も高まる。材料は・・・、何と言ってもローマ帝国である。ないわけがない。  カルタゴはポエニ戦争のあと、再び立ち上がる事なきまで破壊され塩までまかれた。しかし、その後ローマはここの土地の有用性に気づきまた町をつくり始めた。 ヴォリヴェールの別荘といわれる屋敷の中にはたくさん種類の鳥たちや小動物がメリハリがきいた表現で美しく存在する。それぞれどれも美しいが、そのなかのクジャクに注目したい。  豊かさを象徴するフルーツの木の下を歩き回るクジャク。  そのとさかや胸・脚のラインがくっきりと色濃くあらわされ、一方背は白くやわらかさをあらわしている。  そしてクジャクの羽は大理石でつくったとは思えない色味で、命ある生物としてあらわされていたのだった。  普通は細かい筆で描いてようやくあらわされる表現を、この石たちで行なっていることに驚くばかりであった。                  

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