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北斗の拳、第3の兄ジャギが主人公の漫画 コミックバンチで連載へ

12月 24th, 2008

1 名前: ネチズン(京都府)[] 投稿日:2008/12/22(月) 22:24:25.63 ID:IqV02eN0 北斗の拳:「第3の兄」ジャギのストーリーがマンガに コミックバンチで連載へ 人気マンガ「北斗の拳」の主人公・ケンシロウの3番目の兄「ジャギ」を主人公にしたマンガ「極悪ノ華 北斗の拳 ジャギ外伝」が、マンガ誌「週刊コミックバンチ」(新潮社)で連載されることが明らかになった。 これまでに、長兄のラオウ、次兄のトキを主人公にしたマンガが登場しており、これで北斗4兄弟すべてのエピソードが描かれることになる。 「北斗の拳」は83~88年、武論尊さん原作、原哲夫さん作画で週刊少年ジャンプ(集英社)で連載。 核戦争後の荒廃した世界を舞台に、北斗神拳の継承者、ケンシロウが世紀末に現れた救世主として、世界制覇をもくろむ長兄ラオウら強敵と戦う姿が描かれた。 「お前はもう死んでいる」「あたたたた……」などのセリフも流行。 06年からは、ケンシロウやラオウらの知られざるエピソードを描いた劇場版やOVAも制作された。 ジャギは、ラオウ、トキに続くケンシロウの3番

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「箱根駅伝てくてく旅」第三日目[蒲田→横浜編]

12月 24th, 2008

「箱根駅伝てくてく旅」は12/23(火)11時に第三日目の蒲田駅をスタート。足のフィーリングが良く、本日も片足1.5kgのマッスルトレーナーを履いてのウォーキング。前回の失敗を糧に、今回は靴下を二枚重ねにして、足のマメにはしっかりテーピングを施しました。 今日は、帰宅後に調べたところ「第16回汽笛一声ウオーク 」が行なわれていたようで、蒲田からずっと参加者の方々とウォーキング。参加者は還暦を過ぎたご年配の方々が多かったように見受けられ、しかも33kmコースにも関わらず歩くのが超早い。あたかも3倍早いシャアザクのように。かなり早いスピードで歩いたつもりでしたが、抜かれまくりました。途中、交番のおまわりさんから参加者と間違われて「キツイだろ?、頑張れ~」と応援されました(笑)。かなり疲れているように見えたんだろうなあ~。 「元気があれば何でもできる by アントニオ猪木 」という言葉がありますが、人生の先輩方から無言のパワー、激励をされた気分でした。 ノンストップで早いスピードで歩いたおかげで、本日の目的地である「横浜駅」を13時57分に到着。スタートから約14.4km

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「ワールド・オブ・ライズ」 アメリカが嫌われる理由

12月 24th, 2008

最近、全世界的にアメリカの不人気が高まっているように思います。 具体的には本作でも語られているイラク戦争などブッシュ政権による強引とも言える一国主義の政策によるものだと考えられます。 けれども具体的なその行動よりも世界の人々がいらだっているのは、アメリカという国の、というよりアメリカという国を運営している人たちの傲慢さにだろうと思います。 アメリカの平和=世界の平和ということを、微塵も疑っていない態度。 世界の平和は自分たちが守るものであり、他の者たちにはできないであろうという不遜さ。 確かにソ連が消滅し、まだ中国もアメリカには到底及ばない現在、実質的に世界に影響を与えることのできる軍事力を持っているのはアメリカだけだと言っていいでしょう。 現在のアメリカ発の金融危機により、急激にそのプレゼンスは落ちているとはいえ、全世界をこのような危機に引きずり込めるという点からみても、やはり良くも悪くも影響力がある国と言えます。 その影響力については万人が認めるものであっても、それを行使する人々の傲慢さがその行動にチラチラと見えるところが、世界の人々が次第に反米ムードを持ち始めてい

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ベール・ノエル(2)

12月 24th, 2008

 ベール・ノエル(1)の続き。    第二次世界大戦の死亡者数と戦費    主要参戦国の死亡者数はソ連(軍人1300万・市民700万)  中国(350万・1000万)  ドイツ(350万・380万)  ポーランド(12万・530万)  フランス(25万・36万)  イギリスおよびイギリス連邦(45万・6万)  日本(170万・38万)  アメリカ(40万・6)  イタリア(33万・8万)    死者合計約2200万 負傷者約3440万(死者負傷者とも未確認のものが多い) […]

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メリー・クリスマス、ミスター・ローレンス。

12月 24th, 2008

この21世紀、2008年のクリスマスにおいて 果たして「戦場のメリークリスマス」を語ることが 有効なのか、そもそも肝心のDVDが品切れ中 なんでありますが、再発売の期待も込めまして・・・。 いうまでもなく「戦場のメリークリスマス」は 大島渚監督、代表作の1本。 第二次世界大戦末期、日本統治下のジャワ島の 日本軍俘虜収容所を舞台にした 「戦闘シーンのない戦争映画」 主演は坂本龍一さん ビートたけしさん、 そしてミスター・デヴィッド・ボウイ。 この大胆なキャスティングおよび 日本側出演者がほぼ全員丸坊主で 撮影に臨んだことが公開前から大きな話題となりました。 なんでも坂本龍一さんのヨノイ大尉役は最初、 沢田研二さんにオファーがあったとか。 ジュリーは毎年恒例のコンサート開催のため きっぱり断わったそうです。男ですなー。 (でもちょっと見たかったジュリーの大尉姿) 大島監督のいくつかの作品の特徴として、例えば 「新宿泥棒日記」の横尾忠則氏 「帰ってきたヨッパライ」のフォーク・クルセダーズなど 主演格には演技的に素人に近い「時の人」をキャスティングし、 それを取り囲むかのごとく脇に演技巧者を配

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事実はSFよりも奇なり「操作される脳」

12月 24th, 2008

 「メタルギア・ソリッド」が、\”近未来\”でなくなっている件について。  がんばりすぎのスネークは別として、軍関係者の悩みのタネは、「ためらう兵士」だそうな。「発砲をためらう兵士たち(Men Against Fire,1947)」によると、実戦で発砲するのは15~20%にすぎないという。発砲率なら訓練で向上できるが、兵士といえど人だ、ストレスや疲労はエラーを招き、戦場でのエラーは死を招く。  死なない兵士はムリとしても、せめて、死ににくい兵士はできないだろうか?この発想をもとに、生物学的なパターンを改変して戦闘用にする研究がなされている。恐怖や痛みを感じずに突撃し、見聞きしたすべての情報を丸ごと記憶している。傷を受ければ即座に自己治癒し、睡眠や食べ物なしでも活動可能な兵士をつくりあげる。  リアルタイムに指示を伝えるヘッドセットはゲームより楽だ。なぜなら、どちらへ向かって進むかは自分で判断しなくてもよく、体が勝手に指示された方向に進むから。バイタルサインは常時モニタリングされるだけでなく、兵士の\”思考\”までもキャッチできるテクノロジーだ。MGS4では体内に注入したナノマシンで敵味

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[音楽][SF]地獄極楽「炉心融解」/個人用自殺装置としての核融合炉

12月 24th, 2008

■[音楽][SF]地獄極楽「炉心融解」/個人用自殺装置としての核融合炉 すまない。また「炉心融解」の話なんだ。もうリピートが止まらなくてね。 音的なことは難しいことよくわからないんだけど、キャッチーでJ-POP的なメロディーやオケとドラムンベースをくっつけた時点で、もう勝ったも同然というか。ありそうで(特に最近は)なかった大衆向けカスタマイズというか。 前のエントリでは人力ドラムンベースしてたなという連想でKUDUを挙げたけれど、んでもってドラムンベースは全然詳しくないんだけれど、それでも4heroのアルバム「2 Pages」は持っていたりするわけで。この2枚組のアルバムの1枚目で黒人音楽的な文脈で試みたことをJ-POP的な文脈で試みたらこうなりました、みたいな。ちょーかっこいい、つーか。あたし、彼女。 で、ですね。歌詞がとても面白いと思うのですよ。 これは実にストレートでかっこいい自殺願望の歌だと思うのだけれど、自殺するための仕掛けとして核融合炉を持ってきたところと、その位置づけがとても面白い。 自殺願望をかなえるための道具に、なにかこう象徴的なテクノロジー

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プレアデスの涙

12月 24th, 2008

さて火曜日のレディオエイチ、「とむさん星空ノート」。今週は、プレアデス星団、「すばる」についてのお話でした。 ギリシャ神話では、天を支える巨人アトラスの7人の娘たちであるとされていて、「プレアデス七姉妹」といいます。 母親のプレイオーネと一緒に泉で水浴びをしているところを狩人オリオンに目撃されて、女好きのオリオンに執念深く追い回される羽目になってしまったたプレアデス七姉妹たち。月と狩りの女神アルテミスの助けで、美しい純白のハトに変身して天に舞い上がりました。これをゼウスが彼女たちを星に変え、姉妹なかよく夜空に輝くようになったのだといわれます。 ところで、すばるは、町中などでは、双眼鏡で見ても6つくらいしか見えないかも知れません。 じつは、昔は7個の星があったのに一つが見えなくなった、という話が世界のあちこちに伝えられています。 ギリシャ神話にもふた通りの話が伝わっているんです。 ひとつには、次女のエレクトラがいなくなったのだという説。息子のダルダノスが建てた都市トロイがトロイア戦争で陥落してしまったのを悲しんで、ほうき星となって天から去ったといいます。 また、

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【声優】落合祐里香さんのアパートに幽霊が集まり避難・・・避難先にも幽霊が憑いて来て大変な事に

12月 24th, 2008

1 名前:喫茶なごみφ ★[]:2008/12/23(火) 22:19:32 ID:??? ちょっとまずいことになり トモダチん家に二週間くらい避難中! 私のアパートが幽霊さんの集会所になってしまって‥。 今日は仕方なくて家に夜‥荷物を取りに行ったんですが トモダチん家に連れてきてしまい 朝方まで幽霊さんと戦争でした‥。 ううっ(;;) もうトモダチん家にもいたくないかも! 見えないなにも見えないよ!! 鏡がひとりでに動くとかありえないからっっ 嘘ーー!?わーーー!!! ビール飲んで寝るっ トモダチと現実逃避することにしました(笑) “注意“ これは‥信じたくないけど ノンフィクションです(^_^)-c

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[漫画][シリウス]カトウコトノ『将国のアルタイル』3巻

12月 24th, 2008

カトウコトノ『将国のアルタイル』3巻 漫画, シリウス 将国のアルタイル 3 (3) (シリウスコミックス) 作者: カトウコトノ 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2008/12/22 メディア: コミック  マフムートが次に訪れたのは城壁に囲まれた港湾都市・ポイニキア。そこで再び帝国の戦に巻き込まれるマフムート。帝国のトルキエ進行を阻むためにポイニキアへの助力を決意したマフムートだが――。  古の帝国の末裔の自負から地の利を恃んで帝国との開戦を宣言したポイニキアVS新興の帝国として併呑した諸国の軍勢を使って攻めかかるバルトライン帝国。  ポイニキアは主戦派と非戦派がありながら主戦派に押し切られ、バルトライン帝国の無理押しの最前線に立たされるのは正規軍ではない属国の軍隊、とどちら一勢力の中に様々な立場の人間を抱え込み、侵略する強者とされる弱者、といった単純な図式ではない様々な思惑と物語が交差する戦争として描かれます。    そして、バルトライン帝国に勝った「英雄」として利用されたマフムートもまた「自国のために」ポイニキアへの助力を決意。  戦での駆

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