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2008年12月のエントリー一覧
1月 1st, 2009
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2008 TV Anime DVD/Blu-ray Grand Sales Ranking
1月 1st, 2009
2008 has seen a huge variety of anime released, and the difficult question of assessing their success can approached in all sorts of ways, from TV ratings to 2ch thread activity, but DVD sales are usually given most prominence in such analysis. This final summary of the TV anime of 2008 […]
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CROWN 2巻 感想 中西達郎
1月 1st, 2009
CROWN 2巻 感想 中西達郎 クラウン(2) ブレイドコミックス 中西 達郎 剣皇騎士団は団長3人を筆頭にして、かなり人として歪な者達の集団に思えてきました。 初登場時から胡乱さ大爆発で、現在も着実に色々とバックヤードで暗躍中である狂ノ助は致し方ないとしても、比較的まともに思えた翼さんもまるで狂信者かと思える様な思考回路をお持ちと来た。 後は真吾ですが、この人に関しては情報不足過ぎて全く正体が見えない。 よくもこまで曲者ばかり集めたものだと変な方向で感心してしまいます。さすが中西漫画と言ったところか。 誠に不本意極まりない形で開戦となった嗣矩真との戦いは剣皇側の圧倒的優勢のままに推移し、開戦から僅か1週間で首都を包囲するに至ると言うアメリカ軍ですらなかなか成し得ない快進撃を果たしてくれました。 実際には首都周辺の諸都市を占領したのならば占領地の治安維持に兵力を大きく割かれる事になるし、伸びてきた補給線をどう維持するのかという大きな問題もありそうですがそういうのは歴史漫画や戦記漫画に任せて、この手のファンタジー漫画で無粋な事は言わないのがきっと正解。 そういうチートな
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平成20年間の暮らし10大ニュース
1月 1st, 2009
日経新聞に、平成になってから丁度20年経ちますので、この20年間で、暮らしに影響を与えた出来事の10大ニュースが掲載されていました。 1.アメリカ金融危機、世界で株急落 (平成20年) 2.オウム真理教による地下鉄サリン事件 (平成7年) 3.阪神大震災 (平成7年) 4.消えた年金問題 (平成19年) 5.消費税スタート (平成元年) 6.消費税3%⇒5% (平成9年) 7.湾岸戦争 (平成3年) 8.耐震強度偽装 (平成17年) 9.山一證券、拓銀など大型金融破綻 (平成9年) […]
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\”イスラエルとパレスチナの間で起きている現実を、『暴力の応酬』とか『暴力の連鎖』という言葉で定義するのは間違っている。これらの言葉は、『テロとの戦争』や『悪の枢軸』と同じかそれ以上に作為的で欺瞞的で詐術的…\”
1月 1st, 2009
“イスラエルとパレスチナの間で起きている現実を、『暴力の応酬』とか『暴力の連鎖』という言葉で定義するのは間違っている。これらの言葉は、『テロとの戦争』や『悪の枢軸』と同じかそれ以上に作為的で欺瞞的で詐術的な政治言語であり、イスラエルの暴力と非道を隠蔽し、国際世論の中でそれを正当化するイデオロギーである” - 世に倦む日日 : ハマスの殲滅 - 鍵を握るのは米国の指導者とエジプトの政治 (via oiteke) (via ambiguousmenace)
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NO.852 「憲法の力」を身につけるべき年がやってくる。(伊藤真)
1月 1st, 2009
有名な方ですから、みなさんご存知でしょうが・・・。 新しい年を望むに当たって、示唆に富んだ問題提起としてご紹介します。 ご一緒に考えてみましょう。 ↓このサイトから紹介します。 http://www.magazine9.jp/kikaku09/ito.php いとう・まこと 1958年生まれ。81年東京大学在学中に司法試験合格。95年「伊藤真の司法試験塾」を開設。現在は塾長として、受験指導を幅広く展開するほか、各地の自治体・企業・市民団体などの研修・講演に奔走している。近著に『高校生からわかる日本国憲法の論点』(トランスビュー)。法学館憲法研究所所長。 「憲法の力」を身につけるべき年がやってくる 2009年に必ず行なわれるのが、総選挙と裁判員制度です。 私たちひとり一人が、「憲法」と向き合う年ではないでしょうか? 立憲民主主義の国であるということを、改めて認識し、実践していきましょう。 塾長こと伊藤真さんからのメッセージです。 物わかりのいい市民ではなく、ものを言う市民になろう 2009年.日本では、9条、貧困・格差の問題がより深刻化するのみならず、裁判員制度も始
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ありがとう!2008年。やるぞ!2009年!!!
1月 1st, 2009
走りました。2008年。 応援、ありがとうございました! 「THE3名様⑥」 「メルドラ」 「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」 「スミレ16歳!!」 「ザ・クイズショウ」 「33分探偵」 「N43°」 「20-CRY-」 「バンカラ」 たくさんの作品がアットムービーから発信されました。 どれも、僕たちが「面白い」と思って投げかけていった作品ばかりです。 たくさんの方が応援して下さり、一つ一つが話題を作れていたと思います。 数ある映像作品の中で、やはり舞台「バンカラ」は特筆すべきことだったと思います。 劇団スパイスガーデンの旗揚げは、演劇から刺激を受け続けてきた僕の夢でした。 そして、アットムービーの若手たちの努力の結晶でもあります。 プロデュースするってどんなことなのか? それを一番短期間で学べるものとして、舞台を選びました。 大変な作業や調整事を色々と乗り越えていくことが舞台制作にはたくさんありました。 メンバーの一人が「社長、声が出ません」と言ってきた時、久しぶりにテンパリました。 […]
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2008年暮れの元気なご挨拶。そして2009年へ……。
1月 1st, 2009
2008年暮れの元気なご挨拶。そして2009年へ……。 あと数時間で2008年も終わりを迎えようとしています。お久しぶりです。なんだか更新頻度がまちまちになってしまって申し訳ありません。当ブログを始めたのは今年の5月のことでした。それから約7ヶ月半、ここまで続けることができたのは、ひとえにこれを読んでくださっている皆様あってのことです。本当にありがとうございます。そして来るべき2009年も、どうぞよろしくお願いします。 と、まずは年末の挨拶めいたことをつらつらと書いていこうと思います。たまにはこういう近況めいた、というかブログめいたことを書くのも良いではないのかなあ、なんて。私的な領域では様々なことが起こった2008年でしたが、やはり上で書いたようにブログを始めたのがひとつの大きなトピックスになりました。ちなみに当ブログ、世間的にはアニメ考察系のブログだと思われているようですがそれは半分くらいで、その他半分では雑多なことをつらつらと書いておりますので、よろしければお読みいただけると、嬉しくて失禁してしまうかもしれません。自分の失禁を見たい、というマニアな貴方は是非(笑)。
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韓国「共生」の侵蝕
1月 1st, 2009
インフルエンザとともに再「流行」の可能性 韓国「共生」の侵蝕にご用心 超広域経済圏構想が始動 「2009釜山‐福岡友情の年」両市は行政交流協定を締結してから20周年になることを機に、国境と海峡を越えた地域間連携のモデルからさらに一歩進んで、共同発展をめざす広域経済圏の形成に本格的に乗り出す。韓国と日本はきわめて密接な関係にありながら、歴史認識や領土の問題をめぐって不協和音が絶えない。そんな両国を望ましい未来志向の軌道に乗せるうえで、両市は牽引車となる意欲に満ちている。合言葉は「交流から協力へ、協力から共同体へ」。これは日本社会に、多文化共生モードを押し広げ、東アジア共同体構想を促進するテコともなりそうだ。民団新聞 2009年1月1日付記事より参照のため抜粋引用(小稿では全文記事を転記せず)/写真は「日本統治前の朝鮮」。動画より参照のため引用 【動画】 ———- 韓国「共生」のブラフ 表題に引用する民団新聞(在日韓国人の団体)(2009年1月1日付)だが、どうやら、現在の、窮しつつある韓国の国状の一端を表しているかに映る
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[book][☆☆☆][嬉野秋彦] 彼女は戦争妖精(2)
1月 1st, 2009
彼女は戦争妖精(2) book, ☆☆☆, 嬉野秋彦 「常葉はえらい」 「どこが……っ」 黒髪に触れる少女の手を握り締め、常葉は声を詰まらせた。 「わたしは……卑劣な人間なんだ!こんなこと誰にもいえない、いいたくない!おばあさまにも、先生にも、宮本にも。だけど、きみだけはいっておかねばならないから……っ!」 彼女は戦争妖精(2) どちらかというと伏線の巻でしたが、登場人物それぞれの心の動きが見えてよかった。さて、黒幕はどう動いてくるのか楽しみですね。 → 感想
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