本日公開になった「巡音ルカ」についてだが、情報によれば、なんと持ち物の候補として「冷凍マグロ」が持ち上がっているようだ(出所不明^^;)。これを受けて、すでにピアプロやpixivには、巡音ルカと冷凍マグロをモチーフにしたイラストがいくつか投稿されているようす。定着するかどうかは不明だが、初音ミクのネギ、鏡音リンのロードローラーに匹敵するインパクトはある…かもさ^^ 作者不明 ルッカルカにしてやんよ! powerd by ピアプロ 【持物戦争勃発!】巡音ねえさんの災難【mgr】 powerd by ピアプロ >ピアプロ「巡音ルカ」 >pixiv「巡音ルカ」 追記 失礼しました。ご指摘、御叱咤ありがとうございます。とりあえずタイトルから「有力」をとりました。m–m 関連ページ >出た!クリプトン公式サイトに「CV03」のイメージ!名前は巡音ルカ!
巡音ルカのアイテムとして「冷凍マグロ」が候補な件について
1月 7th, 2009
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まさか大人気!貝になりたいを満員にさせた紅白事情!中居正広の神がかり的、司会手腕とは?
1月 7th, 2009
紅組み前半最後の出演者が終了後、 唐突に伝えたいメッセージを仲間由紀恵さん&中居正広さんが語るといういかにも真面目なシーンが発生 NHKらしいといえば、そうですが、 私は貝になりたいにも出演されている・・・・・という感じで始まりました! 中居正広さんの戦争?というか貝になりたいメッセージ 「ものもお金も、命も粗末にしてほしくない」 夫の帰りを信じて待つ妻を演じた仲間さんのメッセージ 「誰かが誰かをあいするということ。 そういうものが集まれば大きな力になる。」 バック音には 貝になりたいのテーマを引き下げて、(生ピアノで。) […]
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トロピック・サンダー/史上最低の作戦 (2008) USA / Germany <Tropic Thunder>
1月 7th, 2009
「トロピック・サンダー」というベトナム戦争をアメリカ兵士の視点から回顧する企画が映画化されることになった。撮影には落ち目のアクション俳優ダグ、過剰なほどの演技派カーク、オナラを武器とするコメディアンのジェフたちが集結する。臨場感を醸すため、東南アジアのジャングルに潜入する彼らだったが――― ダニー・デヴィートの『デス・トゥー・スムーチー』やベン・アフの『ゴーン・ベイビー・ゴーン』のときにも感じましたが、役者が監督をすると、彼らの幅広い人脈から魅力的なキャスティングが叶うということを、今作においても感じました。ベンの壮大なバカバカしいコメディに、意欲的に参加した俳優たちのネームをみたら驚きます。 まずは、一瞬だったけれど 『スパイダーマン』のトビー・マグワイアと『アイアンマン』のロバート・ダウニー・Jrが並んだ絵にはくすぐられました。そして元アクションスター、ダグのマネージャー役にもびっくりしました。彼がこんな役やるのかーって。しかし、極めつけは某プロデューサー役のハリウッド・トップスターです。 ニュースやプロモーションにより、↑このトップスターが誰なのか
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デス・トゥ・スムーチー (2002) USA <Death to Smoochy>
1月 7th, 2009
キッズTVプログラムの人気者、スター役だったレインボーは、賄賂がらみの疑惑の発覚後は冴えない日々を送っていた。代役として大抜擢されたのはクリーンなイメージのスムーチー。彼の紫サイの着ぐるみは瞬く間に人気者となり、レインボーは嫉妬心を抑えきれず、スムーチーを陥れようと様々な画策をするが--- キッズTVの複雑な舞台裏を題材にした今作。ロビンをはじめ、大人のドロドロが純真無垢なスムーチーによって清められていくというのが、だいたいのストーリー運び。散りばめられたブラックユーモアがもっと面白ければよかったけれど、ツボにハマらなかった分、期待よりは低い評価となってしまいました。 90年代以降は、プロディーサーとしても売れっ子となったダニー・デヴィートの監督作。『パルプ・フィクション』や『マン・オン・ザ・ムーン』etc. の優秀な作品を生んだプロデューサーとしての手腕のほうが、今も高く評価されている気がしました。彼の人脈による(としか思えない)豪華キャスティングは魅力的です。エド・ノートンの新境地開拓といった感もなくはないし。 ただ、ミュージカル映画、もしくは映画じ
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・派遣村に集まったのは求職者達だけではなかった ~またもや封殺された真実の言葉~
1月 7th, 2009
記事URL コメント トラバ チェック! ペタ 2009年01月04日 ・中国が合意を無視して東シナ海ガス田で盗掘 ~問題を解決するには試掘しかない~ テーマ:中国・東シナ海油田問題 中国、合意破り掘削 東シナ海のガス田「樫」:産経 東シナ海のガス田問題で、日中両政府が平成20年6月に共同開発で合意した直後、中国が継続協議の対象となり現状を維持すべき「樫(かし)(中国名・天外天)」で新たに掘削を行っていたことが3日、分かった。明確な合意違反で日本側は抗議したが、中国側は樫での掘削を終え、生産段階に入った可能性が高い。主権と権益確保に向け、日本政府が対処方針の見直しを迫られるのは必至だ。 樫ではこれまでにも構築物(プラットホーム)から炎が出ているのが確認されていたが、日中合意後、共同開発の協議対象である4カ所のガス田で、中国側の不当な単独開発が明らかになったのは初めて。 日中両政府は20年6月、ガス田問題で合意。「翌檜(あすなろ)(同・龍井)」付近での共同開発と「白樺(しらかば)(同・春暁)」で日本の出資が決まった。樫と翌檜の本体、「楠(くすのき)(同・断橋
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ガザ 「死者100人は子供」 一刻も早くやめろ!バカタレ!
1月 7th, 2009
腹が立つニュース 正義の戦争などどこにもない!!! イスラエル:ガザ衝突 救急関係者 「死者100人は子供」 市街戦に突入 (毎日jp) http://mainichi.jp/select/world/news/20090106dde001030043000c.html http://mainichi.jp/select/world/news/20090104ddm002030104000c.html 米政府はイスラエル軍の地上侵攻について 「イスラエル自身が決断すること」と事実上、黙認する姿勢を示している。(毎日jp)アメリカが黙認・・って、それりゃそうでしょう。 どことどこが、どう繋がっていようがどうしようが関係ない。 ようは、同じように戦争をはじめたアメリカに・・・ 仲裁の権利も説得力もあるわけがないし、 だいたい止める気など、はなからないに決まっている。 いつも、ご訪問&応援をありがとうございます! ↓ 党派を超えて 保坂のぶと議員 を応援しています ↓ 社民党公認 民主 国民新党推薦 東京8区から出馬します。 杉並区のみなさん・・
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続・ガメラに首ったけ♪
1月 7th, 2009
続・ガメラに首ったけ♪ 昨日の日記、「ガメラに首ったけ♪」を読んで、「ギャオスが口から発射するのは、レーザー光線じゃなくて超音波です」っていうメールをくださった十数名の皆さん、どうもありがとうございました♪‥‥ってことで、代表して1通だけ、IOさんのメールをご紹介させていただきます。 お名前:IO コメント:いつも「きっこの日記」を楽しく読ませていただいてます。いつもは「読んでる」だけなのですが、「ガメラ」の話題が出てきてはどうしてもメールを書かずにはいられず、老婆心を承知でメールさせていただきます。1月5日の「ガメラに首ったけ」の中できっこさんは、ギャオスが「口からレーザー光線を出す」と書かれていましたが、あれは『超音波』です。どう見ても「レーザー光線」なのですが、『超音波』なのです。それは映画「ガメラ対ギャオス」のなかで生物学の権威である青木博士が実験までして説明しています(実験装置もどう見てもレーザーですが)。たしかギャオスの首の骨は”音叉”のようになっていて、それが共鳴(?)して超音波を出すというような説明だったと思います。子供のとき映画館で初めてガメラを見て以
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ブラインドネス
1月 7th, 2009
Blindness (2008年) 監督:フェルナンド・メイレレス 出演:ジュリアン・ムーア、マーク・ラファロ、アリス・ブラガ、ガエル・ガルシア・ベルナル 突然、目が見えなくなる病気に感染し、施設に隔離された者たちの醜態を描いたドラマ ノーベル文学賞獲得経験のあるポルトガル人作家ジョゼ・サラマーゴの著作「白の闇」をカナダ人ドン・マッケラーが脚色し、ブラジル人F・メイレレスが監督したブラジル、カナダ、日本の合作映画で、英語作品ながらキャストはアメリカ、ブラジル、メキシコ、日本などから集められ国際色豊かである。 「ハプニング」+「ミスト」のような設定で、「アイ・アム・レジェンド」の前日談のような雰囲気もある内容だが、その描き方は大きく異なっており、本作には人々が危機に立ち向かおうとする場面は少なく、ひたすら流動的に描かれていく。主要な登場人物は皆、とても従順で、隔離され放置されても素直に従い、施設の中で食料を独占する者が現われれば、その要求通り、金品や身体を差し出す。 その描写から、人間とはこんなに従順なものかという疑問が生まれるのは当然で、劇中の場所や人物の名前を特定して
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国連お墨付きの『生物兵器』開発が公言される異常世界に突入!
1月 7th, 2009
「国連お墨付きの『生物兵器』開発が公言される異常世界に突入!」 医療・臓器移植 攻撃機やミサイルが飛び砲弾や銃弾が飛び交うなかで人々が死にゆく戦争は、理非や背景はわからずとも、何が起きて人々が死んでいるかは明瞭である。 だからこそ、反戦運動も起き、主導している政権や国への非難も起きる。 SARSそして鳥インフルエンザと続けざまに、致死性が強いウイルス性疾患の流行がアジア地域を襲っている。 それらについては、発生自体は人が抗えるものではなく、予防策や治療で対応するものだと思い込まれているようだ。 SARSや鳥インフルエンザについては、不安が高まり対策を求める声は上がっても、「反“病気”」運動は起きていない。 (このような表現は、なに言ってるんだと思われるものだろう) 人気blogランキング
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『ティンカー・ベル』@新宿ピカデリー
1月 7th, 2009
『ティンカー・ベル』 ★★★ 『手紙』 ★★★★ 『鉄コン筋クリート』 ★★★☆ 『デトロイト・メタル・シティ』 ★★★★ 『デュエリスト』 ★★★ 『テラビシアにかける橋』 ★★★ 『天国は待ってくれる』 ★★☆ 『天使の卵』 ★★ 『伝染歌』 ★☆ 『転々』 ★★★★☆ 『天然コケッコー』 ★★★☆ 『TOKYO!』 ★★ 『トウキョウソナタ』 ★★★☆ 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』 ★★★☆ 『東京マーブルチョコレート』 ★★☆ 『トゥモローワールド』 ★★☆ 『となり町戦争』 ★★★ 『ドラゴン・キングダム』 ★★★ 『トリスタンとイゾルデ』 ★★★ […]
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