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なにわの“芸能裏ネタ”番組終了……芸能情報激戦区は福岡へ

1月 11th, 2009

なにわの“芸能裏ネタ”番組終了……芸能情報激戦区は福岡へ 2009/01/11(日) Oリコンより。 ■なにわの“芸能裏ネタ”番組終了……芸能情報激戦区は福岡へ 過激な芸能ウラネタを暴露するスタイルで人気だった大阪・読売テレビ『ウラネタ芸能ワイド 週刊えみぃSHOW』(毎週日曜 前11:40〜※関西ローカル)が3月末で終了することが1/9(金)までにわかった。司会を務める上沼恵美子の残留は決定だが、その他のキャストや内容は全面見直しとなる。同局の広告減収が見直し理由との一部報道もあったが、その過激な内容に関西でも敬遠ムードが広がったとの指摘もある。一方、今後の“芸能マスコミ激戦区”が九州・福岡への流れそうだという。 同局では全国ネットの『秘密のケンミンSHOW」(毎週木曜 後9:00)や『情報ライブ ミヤネ屋』(月〜金曜 後1:55)が好調。一方、ローカルでもやしきたかじんが司会を務め政治・経済系の爆弾が飛び交う『たかじんのそこまで言って委員会』(毎週日曜 後1:30)が話題を集めているが、ここにきて『なるトモ!』(毎週月〜金 前9:55)の3月末での打ち切りが発表され

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廃墟として残るレバノンの元首相宅

1月 11th, 2009

廃墟として残るレバノンの元首相宅 (リンク先に写真がありますよ) この写真は個人的には廃墟マニアとしても正直あんまり好きではないと言うか、戦争の残骸の廃墟とかは単なる愚かな人類の爪痕でしかないような気がするんですよネ。 写真の大邸宅は、書いてあるところによるとレバノンで1973〜74年と1980年に首相を務めたTakieddin el-Solhさんって人が昔住んでいたとされる家だそうで、今は既に誰も住んでおらずこの人自身も1988年に既にお亡くなりになっているそうです。 この人はイスラム教スンニ派の政治家でもあり、家の中には今でも多くの有権者リストやら書類やらが散乱して残っているそうで、中にはリンク先にあるような写真なども残っていたそうです。 なんでこんな状態で廃墟となってしまっているのか?ってことについて、あくまで推論ですけどこの写真を撮影した人によると1975年に勃発したレバノン内戦によって、当時ここに住んでいたTakieddin el-Solhさんは急いでこの場所を捨て、もっと安全な場所に引っ越したのではないか?っと考えているそうです。 この邸宅がある場所は、レバノン内戦の時に

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イギリス兵が撮影した原爆投下直後の長崎と広島

1月 11th, 2009

イギリス兵が撮影した原爆投下直後の長崎と広島 これまたこの写真が広く知られている写真なんだかどうだかエルエルには判別不能なんですが、この写真はイギリスのニュースサイトのDailymailが読者の人たちに昔の戦争の写真などを持っている人は送ってくれないか?っと言うのを募ると、一人の年老いた元イギリス兵の人から届いた写真なんだそうです。 ちなみにエルエルが拾ったのは中国のBBSみたいなトコロなので、そのDailymailの元記事がどこだかは不明っす。 書いてあるところによると、この写真は「HMS SPEAKER」と言うイギリスの軍艦が長崎に原爆が投下された8月9日から約1ヶ月だった9月5日に長崎の港に入り、その船に乗っていたイギリス兵によって撮影されたそうです。その人の名前が中国語で「塞西」さんっとあるのですが、一体英語だと何て読むのだかはこれまた不明。おそらく音的な当て字だと思うのですが・・・・。 この船は原爆が投下された後に長崎に入った初めてのイギリス艦で、その任務は長崎の捕虜を沖縄に移送することであったそうです。その時に撮影したのがこの写真だそうです。 この人はこの後に広島にも行き、

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[書籍][旅行]アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない

1月 11th, 2009

■[書籍][旅行]アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない (Bunshun Paperbacks) 内容紹介 デタラメな戦争、崩壊する経済、暴走する宗教、ウソだらけのメディア、腐敗する政治…ブッシュの8年間でアメリカはかくも酷くなった 多少、誤字もあるが、面白く読めた。アメリカで暮らしてた頃が懐かしいなぁ。中身は軽めな内容だが、笑ったり、考えさせられたり。著者の細かい皮肉の表現が面白い。

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裏切り…?!

1月 11th, 2009

 米政府は、拉致被害者の家族に対しなにか確約をしていたのでしょうか?  単なる期待を裏切られたという話なのか  きちんとした約束を破ったのでは話が違います  まあ、自国の利益のためには、戦争をして、他国の国民を、何万人単位で殺戮するような国家が、拉致被害者の生命を尊重してくれるなんて、本気で考えていたとしたら  正直に言って、おめでたいとしか言えないような気がしますが…    

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やる夫が聖杯戦争に巻き込まれるようです 第18話

1月 11th, 2009

511 :1[saga]:2008/09/14(日) 22:15:09.22 ID:BIlHgog0                 __              /´   `ー―- 、               , \’            ヽ            /                 `、   記念すべき20回目ということで、帰ってきてやったぞ、雑種共            /                  \’,   だがコードギアスが! タマキが!             /           ヽ      !   三下の分際でカッコいいことを言うでない! 死ぬぞ!             / / /, […]

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あれから40年

1月 11th, 2009

修士のクロダくんが論文について相談に来る。 修論のテーマは「学生運動」だそうである。 40年前の学生運動のことについて調べたいという。 私が彼女の年齢のとき(1973年)、その40年前というと、1933年である。 ヒトラーが政権を執り、松岡洋右が国際連盟の会議場から歩き去り、滝川事件が起きた年である。 どれも、私にとっては「ジュラ紀ほど大昔の話」である。 だから、ナチスが政権を執ったときのことをリアルタイムで知っている人なんかの話を聴くと、「生きる現代史」みたいな古老だと思っていた。 けれども、よくよく考えてみたら、私自身がもう彼女たちの世代から見たら「歴史的事件を語り継ぐ」古老の立場にいたのである。 69年の全国学園闘争とは何であったのか、お嬢さん、それをこの老人に聴きたい、と。 ほうほう、それは奇特な心がけだのう。 だが、あの話を若い方にご理解いただくためには、明治維新から説き起こさねばならぬのだよ。 少し話しが長くなるので、まあ、縁側に座って、お茶でも飲みながら聴いてくだされ。 新左翼の学生運動というのは、幕末の「攘夷」運動の3度目のアヴァターなのだ。

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ガザのホロコースト/イスラエルの戦争犯罪を赤十字が暴露!

1月 11th, 2009

||| イスラエルのガザ・ホロコースト ||| イスラエルにジュネーブ協定違反「戦争犯罪」の疑惑 虐殺の実態を赤十字が暴露! イスラエルのパレスチナ人虐殺はとどまることを知らない。あの細長く狭いガザ地区(東西5キロ・南北40キロ)に150万人がひしめく人口密集地へ、国境を封鎖したゲットー状態にしておいて、その市街地へトン単位の爆弾を落とすのだから、ひとたまりもない。毎回繰り返すが、・・・

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\”若い読者へのアドバイス… (これは、ずっと自分自身に言いきかせているアドバイスでもある) 人の生き方はその人の心の傾注(アテンション)がいかに形成され、また歪められてきたかの軌跡です。注意力(アテンシ…\”

1月 11th, 2009

“ 若い読者へのアドバイス… (これは、ずっと自分自身に言いきかせているアドバイスでもある) 人の生き方はその人の心の傾注(アテンション)がいかに形成され、また歪められてきたかの軌跡です。注意力(アテンション)の形成は教育の、また文化そのもののまごうかたなきあらわれです。人はつねに成長します。注意力を増大させ高めるものは、人が異質なものごとに対して示す礼節です。新しい刺激を受けとめること、挑戦を受けることに一生懸命になってください。 検閲を警戒すること。しかし忘れないこと——社会においても個々人の生活においてももっとも強力で深層にひそむ検閲は、自己検閲です。 本をたくさん読んでください。本には何か大きなもの、歓喜を呼び起こすもの、あるいは自分を深めてくれるものが詰まっています。その期待を持続すること。二度読む価値のない本は、読む価値はありません(ちなみに、これは映画についても言えることです)。 言語のスラム街に沈み込まないよう気をつけること。 言葉が指し示す具体的な、生きられた現実を想像するよう努力してください。たとえば、「戦争」というような言葉。 自分自身について、ある

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ガザに平和の鐘は響かない。

1月 11th, 2009

圧倒的な火力で空と地上からガザを攻撃するイスラエルに対し、ロケット砲で反撃するパレスチナ・ハマス。 この両者の戦いは、数千年の時を経て今もなお憎しみの連鎖によって紅く燃え上がっている。 彼らはどちらかが倒れるまで、振りかざした拳を収めることはないようだ。 ガザでは民間人に多くの犠牲者が出ており、年寄り、幼い子どもがどんなに血を流しても、それがまるで戦争の生け贄でもあるかのように正当化する。 各国でイスラエルへの非難が高まっているにも関わらず、強硬姿勢を緩めることなく却って攻撃を激化させているようにも思える。 戦争拡大の懸念が高まる中、フランスやエジプトが平和的解決の調停に乗り出しても、耳を貸さないイスラエル。そして無差別にロケット弾が飛び交い、空では爆撃機がピンポイントと称してアメリカの真似さえする。 自国を守るための戦争だと言いながら、その下で恐怖に戦き、震えているのは一体誰なのか。 同じ地球上に棲む人類として、戦争の傍観者であることは許されないはず。 世界に平和の鐘を届けるのはあなたたち自身の役目である。 全ての国が平和になる権利があり、人類が調和しな

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