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ブッシュ・シューズ増産

1月 15th, 2009

「ブッシュ靴投げ事件」で、事件をモチーフにしたゲームが 続々登場だという。  『記者席から飛んでくる靴を銃で打ち落とす。  大統領を左右に動かして、前方から飛んでくる靴をよけて 遊ぶ』 等など。  『イラク人記者が首都バグダッドでブッシュ米大統領に投げ 付けた靴のメーカーに注文が殺到し、トルコ西部イスタン ブールにある同社は注文に対応するため従業員100人を 臨時で雇うことになった。  靴メーカーの担当者によると、「事件」が起きてから22日 までに計37万足の注文が舞い込んだ。これまで、投げ付け られた靴のモデルは年間1万5000足しか売れていなかった という。同モデルは「ブッシュ・シューズ」と改名された。  注文は当初イラクからが大半だったが、その後、ほかの 中東諸国をはじめ、世界各国から集まるようになった。 米国からも1万9000足の注文があった』  (MSN産経ニュース抜粋)  ブッシュ大統領は靴を素早くよけ、「あの靴は10号サイズ (28センチ)だった」などとジョークを飛ばした、というが、 イラク戦争開戦時、

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ガザからのSOS・・・「世界は弱者の声を聞かないのです」

1月 15th, 2009

戦争と言うものは、 例外なく、 完全に、 絶対的に、 議論の余地なく むごたらしく、 邪悪なのです。      いつも、ご訪問&応援をありがとうございます! 第7官界彷徨 から ガザからのSOS 2009年01月12日 http://plaza.rakuten.co.jp/articlenine/diary/200901120000/ ~略~ イスラエルは決議後も壁に囲まれたガザの一般市民を文字通り虐殺している。  一方、同決議の中に封鎖の即解除がないとして、ハマスはこれを拒否。  食料や医薬品の搬入経路遮断という、空爆以前からの殺りくが続く限り停戦など意味がないからだ。  (中略) (オバマにもチェンジは期待できない)  電気が止められたガザの暗闇からネットを通じて連日発進されるのは、国連でも政府でもなく、私達市民へ向けられた悲痛なSOSだ。 「世界は弱者の声を聞かないのです」。  ガザを支配する過激派として報道されるハマス。その彼らを住民が支持し選挙で選び続ける理由、同地域が現状に至るまでの経緯を、私達はどれほど知っているだろう。 ~略~ =ご紹介=

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不発弾の上で暮らす人たち

1月 15th, 2009

不発弾の上で暮らす人たち 今日、14日の午前8時20分ころ、沖縄県糸満市小波蔵(こはぐら)の工事現場で、第二次大戦中の不発弾の爆発事故が起こった。現場の道路に水道管を埋めるため、建設会社の作業員が掘削作業をしてたところ、地下1m付近に埋まってた不発弾に重機の掘削用ドリルが当たり、その衝撃で大爆発が起こり、重機を操作してた「東信興建」の古波蔵 ( こはぐら ) 純さん(25才)が重傷を負った。 古波蔵 さんは、南風原町の県立南部医療センターに運ばれて、搬入時には意識があったそうだけど、爆風で体の前面にヤケドを負っていて、特に顔面を中心に胸から上の損傷が激しく、集中治療室で治療してる。担当した救命救急の神山佳之医師によると、「傷の程度はかなり酷く予断を許さない状況」とのことだ。ちなみに、現場の住所が「小波蔵(こはぐら)」で、ケガをした人が「古波蔵 ( こはぐら ) さん」で、ちょっと間違えちゃいそうだけど、沖縄には多い名前だ。何とかがんばって、助かって欲しい。 爆発はものすごかったようで、「ドーン!」という爆音と同時に地響きのような揺れが起こり、半径100m以上に土砂や爆弾の金

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海賊退治 (^^;

1月 15th, 2009

こんばんは〜(^o^)/ 最近 海賊が出没してますよね〜(^^; 武器も写真みたいな剣で襲ってくるのではなく ロケット弾を撃ち込んでくるらしい(^^; 民間のタンカーや商船なんかたまらないよね〜 ってんでいま国会で日本の船舶を自衛隊に護衛させようと言う法律をつくろうとしています。 どうなんですかね?自衛隊に攻撃する権限を与えるんでしよょうかね? 世界の警官と自負しているアメリカがこんな時に全面にでて世界中の船舶をまもれば 少しは名誉挽回できるかも?(イラク戦争はひどいよね(^^;) 日本がまちがって海賊じゃない船を攻撃しちゃったらどうするのかね?

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トラッシュ・カルチャー・マガジン『TRASH-UP !!』の2号が発売中

1月 15th, 2009

もう一回宣伝。トラッシュ・カルチャー・マガジン『TRASH-UP !!』の2号が発売中です! 1号よりもグッとページが増え、しかもDVDつきでお値段据え置きの1365円なり。今回はアマゾンやタワレコ、HMVでも買えるようになりました。さらにタコシェでお買い上げ頂きますと、おまけのDVD-Rがついてきます(追記:おまけDVD-Rがつくのは100冊のみ。1月14日現在で約半分が売れてます)。 『TRASH-UP !! vol.2』収録内容 ●グラビア:世界の剥製博物館(スイス編)、「月刊ヘア・スタイリスティックス」アートワーク・ギャラリー、DEVILPRESS×TRASH-UP!!×GENOCIDE presents「大悪魔祭」、ニンジャ映画アートワーク ●座談会「2008年ホラー映画総括!」(山崎圭司×伊東美和×真魚八重子×岡本敦史) ●史上最凶のホラー作家、ジャック・ケッチャムの映像化作品 by 岡本敦史 ●Interview:アレックス・コックス by 山崎圭司 ●All the Love You Troma!! ロイド・カウフマン物語〈その2〉 by ビデオマー

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\”「誰もつくれとは言うとらん。みんなで作るんや」 そこで見せられたのは3分強のパイロットフィルムでした。 作っている過程は、自主映画の音楽の打ち合わせで何度か上京した時にお邪魔したそのアニメの準備室の…\”

1月 15th, 2009

“ 「誰もつくれとは言うとらん。みんなで作るんや」 そこで見せられたのは3分強のパイロットフィルムでした。 作っている過程は、自主映画の音楽の打ち合わせで何度か上京した時にお邪魔したそのアニメの準備室のあるマンションの一室で見たことがありました。でも動いているのを見たのは初めてでした。知らない世界、中世の世界がそのまま進化して現代になった、カリオストロ王国みたいな国でその世界初のロケットを開発して打ち上げるんだけど、それが発端で戦争が始まって激戦の中心で天高く打ち上がっていくロケット、とまあ想像できるのは出来上がった映画よりもオンビートな感じで、それもまたこっちのスイッチを4つぐらい自動的に入れてくれます。” 東芝:樋口真嗣の手のひら映画館 otsune Comments

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6日目・7日目 チューリッヒ シャガール&クリスマスマーケット

1月 15th, 2009

いよいよチューリッヒ市内に向かいます。特急みたいだけど普通の電車!かっこいい^^通勤の友達と一緒に、街まで20分。 まず向かった先はフラウミュンスター教会。ここにはシャガールのステンドグラスがあるのです^^       左の壁            正面に3つ         右の壁      色付けするシャガール氏 みつけた途端、息を呑むほどの美しさに感動。これが光を透過して、色鮮やかに輝いている。しばらくすわって見ていました。私は残念ながら宗教のことが良く分からないのですが、例えば左の青は、上から夢のはしご、ヤコブと天使、ヤコブの夢。中央緑は上からキリストの復活、聖母マリアとエリザベス、ヨセフ。黄色は、上から永遠を告げる天使、新しいエルサレム、ダビデ王、右の壁のものは上からモーゼの十戒、戦争と苦しみ、救世主の出現と平和の王国を現しているとのことです。 5時過ぎには日が暮れて、可愛い町並みもキラキラしてきました。 可愛い子供達の歌声と拍手が聞こえたので向かいましたが、子供の姿が見えません。???と思いぼーっと見ていると・・・おぉ!!!いるではないか

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【忠・孝・義理】菊と刀

1月 15th, 2009

おはようございます。 本日の1冊はコチラ↓ 今日も応援クリックお願いします♪     ↓ <携帯の方はコチラ から> 「菊と刀」ルース・ベネディクト 光文社 太平洋戦争中、日本人の行動パターンの研究が元になった本。 ベネディクトは、冒頭にこう述べています。 「アメリカ合衆国が全面的な戦争においてこれまで戦った敵の中で、 日本人ほど不可解な国民はなかった。 手ごわい敵と戦争になったことは以前にもあったが、見越しておかなければならない 行動と思考の習慣がこれほどいちじるしく異なっていた例はない。」 読んでみて思ったのは、よくある東洋vs西洋の構図で書かれていない、ということです。 日本を中国やタイなどとも異なる”異質な国”と位置づけています。 […]

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公開直前『戦場のレクイエム』ディスカッション試写会IN早稲田大学開催

1月 15th, 2009

中国”国共内戦″を美化することなく、史実の裏に隠された悲劇と、その後に続く感動の物語を迫力溢れる映像と卓越した演出力で描いた戦争ドラマ『戦場のレクイエム』。1月17日に日本公開となる。 公開に先立ち、早稲田大学中国人留学生会及び、早稲田大学国際コミュニティセンターが中心となり、「これまでの中国、これからの中国」をテーマにした学生らによるディスカッション付試写会が早稲田大学の教室内にて行われた. 2009年は中華人民共和国建国60周年の年。早稲田大学国際コミュニティセンター及び、早稲田大学中国人留学生会(約1000人)は、建国60年を記念して、60年前に起こった「国共内戦」をテーマにした映画『戦場のレクイエム』の試写会を実施、その後、『これまでの中国、これからの中国』をテーマにした学生らによるディスカッションを、1月10日早稲田大学内教室(14号館)にて開催した。 試写会には、中国人留学生のほか、日本人の学生、また英語圏の学生も参加、

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\”そこで私は、試みに諸君に聞いてみたい。「諸君は戦争中、ただの一度も自分の子にうそをつかなかったか」と。たとえ、はっきりうそを意識しないまでも、戦争中、一度もまちがったことを我子に教えなかったといいきれる…\”

1月 15th, 2009

“ そこで私は、試みに諸君に聞いてみたい。「諸君は戦争中、ただの一度も自分の子にうそをつかなかったか」と。たとえ、はっきりうそを意識しないまでも、戦争中、一度もまちがったことを我子に教えなかったといいきれる親がはたしているだろうか。  いたいけな子供たちは何もいいはしないが、もしも彼らが批判の眼を持っていたとしたら、彼らから見た世の大人たちは、一人のこらず戦争責任者に見えるにちがいないのである。  もしも我々が、真に良心的に、かつ厳粛に考えるならば、戦争責任とは、そういうものであろうと思う。” - 2005-09-16 - a i r t r a i n

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