こんにちは、カン・チュンド です。 突然ですが、あなたには兄弟姉妹がおられますか? 最近、会うことはありますか? たとえば、わたしのような年(40歳)になり、 自分の所帯を持っていると、 兄弟との行き来はどうしても疎遠になったりします。 (離れて住んでいる場合など、特にそうですね) 子ども時代は喧嘩をし、 暗くなるまで一緒に遊びもしたのに、 大人になってしまうと どこか「他人行儀」になってしまうところがあるのです。 よく、 「兄弟なのに、まったく性格が違いますね」 というセリフが聞かれますが、 実は、 「兄弟なのに、まったく性格が違う」というのは、 生物学的には、至極「まっとうなこと」だと思うのです。 なぜなら、 できるだけ違う性格を持った子を残したほうが、 種として生き延びる可能性が高くなるからです。 さて、(ここからが本題ですが) 先日アメリカABCの動画を観ていましたら、 「金持ち父さん貧乏父さん」の著者、 ロバート・キヨサキ氏が出ていました。 となりには、 紅い法服を着た尼僧の方が座っています。 彼女の名は、エミ・キヨサキ。 30代半ばに、チベット仏教の信徒と
Entries from 7月 2010
「金持ち兄さん、金持ち姉さん」?
1月 31st, 2009 · No Comments
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ベンジャミン・バトン 数奇な人生
1月 31st, 2009 · No Comments
『人生は素晴らしい。』 コチラの「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」は、1920年代に書かれたF・スコット・フィッツジェラルドの短編小説を基に、80歳で生まれ、若返っていく男の物語を映画化した2/7公開のヒューマン・ファンタジーなのですが、試写会で観て来ちゃいましたぁ~♪今年最初の試写会です。本当は「007 慰めの報酬」が今年最初の試写会当選だったのですが、ちょうどブログをお休みさせてもらってる時期だったので、行けなかったんですね~(/ω\) 監督、主演は、「ファイト・クラブ」のデヴィッド・フィンチャー監督、ブラッド・ピットのコンビ。共演は、「バベル」でもカップル(夫婦)役だったケイト・ブランシェット。そのケイト・ブランシェットの幼少時代を演じているのが、「バベル」で2人の娘役だったエル・ファニングちゃんなんだけど、これまで観ていたエルちゃんとはだいぶイメージが違う感じがしました~! 赤毛だったし、ヘアースタイルのせいもあるのかもしれませんが、あれぐらいの年齢の子って急に変わることもありますものね~。予告でも観てたけど、エンドロールで名前が出るまで気付かなかっ
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Excellent written communication skills
1月 31st, 2009 · No Comments
巡回……できてないっすわ。 あまりに感覚が戻らないので、某所から過去日記を持ってきた。 枯葉も更新賑わいみたいな感覚で。 昔々、愛読書が「モンテクリスト伯」「にんじん」「宇宙戦争」だった幼少の頃の話です。 自分以外の家族は両親も妹もみな実は宇宙人で、私が寝ているときにこっそりと宇宙人の正体を現しているに違いない、と固く信じておりました。 読んでいた本から曲がった影響を受けたのではないかと思われますが、具体的にどうしてそんなことを信じていたのか自分でも全く分かりません。 ある日、私は風邪で寝ていました。 リビングの上にある自室で静かに寝ていた私の耳に、家族の団欒声がうすぼんやりと聞こえてきます。 「みんな私は風邪で寝ていると信じている!宇宙人の姿を見極めるのは今しかない!」 そう思うが早いかフラフラと起き上がって、そっとリビングを覗いてみました。 ……両親も妹も、いつもの人間の姿でした。しかし私は疑いを解きません。 「ヤツらは宇宙人だから、私がこう考えてこっそりと覗いていることも知っているに違いない。私が階段を降りてきたことに気付いて、慌てて
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2009年地獄の夏に向かって6
1月 31st, 2009 · No Comments
1月30日 いつものように更新が大幅に遅れてしまった。その間、重要な出来事が数多くあった。今回はまずいくつか重要なお知らせがあるので、それから先に書く。 有料メルマガ メリマガのまぐまぐから「まぐまぐプレミアム」という有料メルマガへの参加のお誘いを受けた。これまで果たせなかったことを実現するにはよい機会ではないかと思い引き受けることにした。 それというのも、いつもブログに書いている内容は、書きたいと思っていることの10分の1程度なので、書きたいことを書くためにはブログの更新をかなり早めればならないと感じていたからだ。だが、日々の仕事に追われ、強制力がともなわなければなかなか書けないというのが現状だ。 ところが、「まぐまぐプレミアム」は週1回配信の有料メルマガなので、何が何でも書くという強制力がともなう。したがって、ブログには書けなかった内容をすべて書くには絶好の手段になると考えた。これが「まぐまぐプレミアム」に参加させていただいた理由である。料金は月額840円(税込)だ。 ブログに書ききれなかったものをメルマガとして配信するので、内容がブログと重複することはない。ただ、ブロ
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反省と訂正とお知らせ
1月 31st, 2009 · No Comments
さっきの日記は、 私、とても怒って書いた。 でも、友達と電話して気づいた。 怒りは何も解決しない。 怒って物を言っても伝わらない。 耳を貸してもらえない。 母はよく言ってたな。 「怒ってる時は言い過ぎるから口を閉ざして 落ち着いてから言葉にしなさい。」 本当にそうだった。そうだった。 書いてからずっとモヤモヤしていた。 伊江島のガンジー、「阿波根昌鴻」オジィも言ってた。 「短気をしてはいけない」 「赤ちゃんに教えるようなつもりで接しなさい」 だから 何度でも諦めないで話そう。 同じ日本語だからきっといつか理解してもらえるはず。 いつか、「人」として分かり合える事を信じて、 愛を込めて言います。 高江区長さん、 東村長さん、 […]
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巡音ルカのデフォルメキャラ「たこルカ」が可愛すぎる件
1月 31st, 2009 · No Comments
■巡音ルカのデフォルメキャラ「たこルカ」が可愛すぎる件 「ののワさん」「ゆっくり」のようなシュール系クリーチャー「たこルカ」。個人的には持物戦争よりもこのキャラを普及させたいです>< ↑発祥の地。 関連 たこルカ - タグ[pixiv] Permalink | コメント(0) | トラックバック(0) 2009-01-24
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ガザ この現実 「たたかうジャーナリスト」志葉玲・緊急報告会
1月 31st, 2009 · No Comments
以下転送転載歓迎 ================== □■市民社会フォーラム第45回例会■□ ガザ この現実 「たたかうジャーナリスト」志葉玲・緊急報告会 2/20(金)@京都、21(土)@大阪&堺、22(日)@神戸 昨年末から22日間続いたイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への無差別攻撃では、 子ども400人以上も含む1300人以上が死亡し、停戦に至った現在でも、国境封鎖は解かれておらず、150万の人々は恐怖の日々を過ごし、水や食料、医薬品が不足しています。 国際人道法に反するガザ攻撃の被害について、現地取材したフリージャーナリスト・志葉玲さんの緊急報告会を、近畿4都で開催いたします。 どなたでも予約なしにご参加いただけます。 ★京都会場 日 時 2月20日(金)18:30(18:00開場)~21:00 会 場 伊藤塾京都校 http://www.itojuku.co.jp/19sch_kyoto/map/245.html 地下鉄四条駅・阪急烏丸駅22番出口を北に5分、 地下鉄烏丸御池駅6番出口を南に5分
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北朝鮮「俺の最終宣告は108番目まであるぞ」
1月 31st, 2009 · No Comments
北朝鮮「俺の最終宣告は108番目まであるぞ」 北朝鮮、すべての南北間合意を無効化すると発表 国際ニュース : AFPBB News 今日の戦争するぞするぞ詐欺。 もし「自分の責任によらず戦争勃発」となったら、アメリカにとっては逆にメシウマな事態ですかね。 中東関係ほど、こちらは真剣になる必要が無いでしょうし、単純な無駄遣いは国民に非難される元になるけど、必要ならしょうがないとなるでしょうから。プチ戦争特需が期待できるかもしれませんからね。
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シバレイ帰国後報告会
1月 31st, 2009 · No Comments
企画してくださった岡林さんはじめ市民フォーラムのみなさん、ありがとうございます!どうせならこのまま全国ツアー! 以下転送転載歓迎 ================== □■市民社会フォーラム第45回例会■□ ガザ この現実 「たたかうジャーナリスト」志葉玲・緊急報告会 2/20(金)@京都、21(土)@大阪&堺、22(日)@神戸 昨年末から22日間続いたイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への無差別攻撃では、 子ども400人以上も含む1300人以上が死亡し、 停戦に至った現在でも、国境封鎖は解かれておらず、 150万の人々は恐怖の日々を過ごし、水や食料、医薬品が不足しています。 国際人道法に反するガザ攻撃の被害について、 現地取材したフリージャーナリスト・志葉玲さんの緊急報告会を、近畿4都で開催いたします。 どなたでも予約なしにご参加いただけます。 ★京都会場 日 時 2月20日(金)18:30(18:00開場)〜21:00 会 場 伊藤塾京都校 http://www.itojuku.co.jp/19sch_kyoto/m
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(書評)生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4
1月 31st, 2009 · No Comments
著者:葵せきな 生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4 (富士見ファンタジア文庫) (2009/01/20) 葵 せきな 商品詳細を見る 思わせぶりなタイトルながら、やってることはいつも通りのシリーズ第4弾。7編+αを収録。 相変わらず、破壊力抜群(笑) 第1話の『ハガレン』でいきなり持ってかれた。 今回は、表紙にも描かれている真冬がかなりクローズアップ。…というか、シリーズで最もキャラが変わった人物ではないかと思う。もう、鍵とある意味、双璧を為しつつあるし(扱い、という意味でも) 短編だけに、一つ一つについて語るのも野暮かな? と思うところはあるんだけど、今回は、結構、ラブコメ分が多め。というか、これだけ、ヒロインたちと鍵がラブコメっぽい展開になる話ってこれまであったっけ? という感じさえする。最終話のシリアスな展開でのあの「告白」とか…「うおっ!?」と思ったし、第1話の鍵と知弦さんと、そこへのくりむの…とかも…。 でも、作中でも多少、描かれていたし、また、あとがきで著者が触れているように、一応、毎回、季節が進んでいて…っていうのはあるだけに、変化していく部分もあるのかな…? と
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