「天皇と憲法」に於ける右傾化への警告 5月3日に放送されたNHKスペシャル・シリーズ JAPANデビュー「天皇と憲法」は、先月5日放送の「アジアの一等国 」で大日本帝国の台湾統治について、台湾人の証言を断片的に編集し、日台関係を意図的に離反させようとしたかの内容になっていたのと同様の問題を含んでおりました。 ご覧になった方は様々なご感想をお持ちのことと思います。立花隆氏が「明治憲法(大日本帝国憲法)と昭和憲法(占領憲法)には継続性がある」と指摘したことに対し、占領憲法がまず天皇条項に始まるのは「天皇陛下が神聖にして侵してはならぬご存在であらせられることを思い知ったGHQが大日本帝国憲法との継続性を装った」となぜ指摘しないのかなど様々にございましょう。 ここでは、NHKの偏向に関してただ一点を申しますと、大東亜戦争勃発の原因を「当時の右傾化」としたことです。 5・15事件に倒れた犬養毅首相を追う構成の中で、血盟団事件で逮捕され、のちに歴代首相の指南役となった四元義隆氏らの師匠で、国体論を主張した上杉慎吉氏と、天皇機関説を主張した美濃部達吉氏との激しい対立を描き、当時の日本が「国体論の暴走
NHKの左傾化が最も怖い
5月 7th, 2009
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P-8 Poseidon [04.戦争・軍事]
5月 7th, 2009
ボーイング、次世代哨戒機P-8A「ポセイドン」の初飛行に成功 - Technobahn旅客機(ボーイング737)ベースで開発が難航していると聞いていましたが,やっとこさここまでこぎ着けましたか。 それにしても,テスト機とはいえスゴイ胴体色ですな(苦笑) 剥いたらチョコレートが出てきそう(誤爆)参考P-8 (航空機) - Wikipedia投稿者 Kyan2009 : 2009年05月04日 17:48 | たぶん関連している本/DVD
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「外国人より日本人の雇用を優先する『愛国雇用』の兆候が!平和が脅かされる!」…九条の会・おおさか
5月 7th, 2009
思わず目を疑うような文章で、我が国って、一体誰が主権者なのか。ただの狂った主張を展開してるだけ。それが国際経済とか名乗るのだから、どう見てもあほすぎる。同志社大学の評判を落とすだけだ。 記事を読む前に人気ブログランキングの応援を宜しくお願いする。 ブログをさらに周知するためにこちらのブログランキングにも宜しくお願いする。これは携帯からでもクリックが可能。おかげさまで、教育ランキングも今、確認したら現在4位になっていた。トップまで後3つである。 携帯からでも押せるので協力していただきたい。一週間で4位になったのはかなり嬉しい。目標は1位なのでポチッと押して頂きたい。 ⇒ http://education.blogmura.com/ \”>にほんブログ村 教育ブログ […]
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まやかしの正義=占領憲法
5月 7th, 2009
まやかしの正義=占領憲法 米国から押し付けられた憲法をありがたがる左翼 改憲派・護憲派、それぞれ持論訴え 憲法記念日の集会 日本国憲法の施行から62年となった3日、改憲派と護憲派がそれぞれ集会を開いた。 岸信介元首相が初代会長を務めた「新しい憲法をつくる国民会議」は東京・新宿で大会を開き、約300人が参加した。来賓の自民党国会議員からは、憲法改正案を審議する国会憲法審査会が「野党の反対で開店休業になっている」と批判の声が相次いだ。 議員1期目の若手、木原誠二衆院議員は70年生まれ。「いまや国民と国家が対立する時代ではない。新憲法をつくり、国民の国防義務などを盛り込むべきだ」と述べた。 小池百合子元防衛相は、ソマリア沖の海上自衛隊が現行法下で外国船を守れないのはおかしいと指摘した。海自の前身・海上警備隊ができた52年生まれ。「生命・安全・国益よりも『憲法を守れ』と、自縄自縛に陥っている」と護憲派を批判した。 一方、護憲派の市民団体は東京都内の日比谷公会堂で合同集会を開催。主催者発表で4200人が参加した。スピーチで、作家の落合恵子さんは「親
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Die Luft der Freiheit weht! - 書評 - アメリカ型成功者の物語
5月 7th, 2009
本書のあとがきを書いた滑川海彦さんより献本御礼。 アメリカ型成功者の物語野口悠紀雄面白い!著者の作品の中では、最も面白かった。それだけに、「アメリカ型成功者の物語」という主題は、Uncle Samの人気が「100年に一度の大底」にある今、それで引く人が多そうなだけにもったいない。むしろ副題の「ゴールドラッシュとシリコンバレー」を主題に持ってきた方がよかった。あるいは週刊新潮連載当時の「21世紀のゴールドラッシュ」のままか。本書「アメリカ型成功者の物語」は、1849年のゴールドラッシュから2009年の現在まで、San Francisco Bay Area にやってきた人々が、いかにして金鉱の代わりに大金を手にし、そしてその大金で何をしてきたかの物語である。 目次 - 野口悠紀雄『アメリカ型成功者の物語―ゴールドラッシュとシリコンバレー―』|新潮社より プロローグ 黄金の州第I部 地表に金がころがっていた――19世紀のゴールドラッシュ第1章 所有地に金が出たので無一文になった男1 金が発見された2 自由の天地で誰もが金を採れた3 金発見者の失敗を分析する4 金採鉱者の悲哀
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日本の統治で朝鮮人の生活は大幅に改善と1920年代に米国人が論文。容認できない挑発的主張ニダ!
5月 7th, 2009
【韓国】「日本の統治により朝鮮人の生活は大幅に改善」と1920年代に米国人が論文 …容認しがたい挑発的主張だ ★2 [05/04] ———————————————————— http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=206427 日本統治後に朝鮮人の寿命と人口は倍になった ———————————————————— http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=207149 日本が朝鮮を併合するときに反対する朝鮮人はいなかった http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=205808 在日学校の反日教育を放置していることは大問題 http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=206366 慰安婦が売春婦だということを認めないのは朝鮮人だけ
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雷弩機兵ガイブレイブ
5月 7th, 2009
昨日は実家の埼玉から今住んでいる静岡まで帰ってすぐ寝ちゃいましたので更新しませんでした。それで今日は午前中にクリエイトで体温計を買いました。豚インフルエンザが怖いのでオムロンの1000円ぐらいのを買いました。一応今日は計ってみましたが36.7℃と平熱でした。 さて今日は1997年にアクセラから発売された雷弩機兵ガイブレイブについて書きたいと思います。このゲームは親にプレステと一緒に買ってもらったソフトでしたね。 ストーリーは以下のとおりです。 月国家シレナイトと火星国家マーシャンズによる人類初の星間戦争・MM大戦の終結には25年を要した。 終戦直前に地球の孤島へと墜落した月軍の戦艦「コロッサス」の乗組員は、月への帰還を断念していた。その島を「コロッサス島」と名付け入植に成功した彼らは地上で平和な毎日を送り、そして終戦から30年の月日が流れた。 ケン(CV岩田光さん)、スカリー(CV宮村優子さん)、ライデン(CV池水通洋さん)、ジョニー(CV置鮎龍太郎さん)らコロッサス島の少年たちが、いつものようにライドギアの操縦訓練をしていたある日のこと、火星軍のダハー大佐(CV郷里大輔さん)率
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アメリカン航空感染か?ロス>成田169便の40名隔離
5月 7th, 2009
||| AAロス帰国便 成田で40名隔離 ||| ロス発成田着アメリカン航空169便で乗客発熱、成田で乗客・添乗員40名隔離米国時間で今朝10時42分、日本時間で5月5日早朝5時42分、MSNBCの通常番組に速報で「成田空港でAA(アメリカンエアライン)が着陸時点で、新型インフルエンザ感染の可能性のある乗客37名と添乗員2名を隔離」というニュースが。このニュースは、日本ではすでに「シロ」と結論が出ていましたね。臨時ニュースで入ってきたので、未明のニュースとは別件だと思ったら、何のことはない同じ女性。記事を上げるほどの内容ではなかったのですが、日本で起きたニュースが米国へはどういう風に報道されているのか、という好例としてエントリします。米国のニュースが「アメリカン・エアラインで……」と航空会社名が真っ先に流れたのと比べて、日本のニュースでは社名を伏している記事もあり、スポンサーに対する配慮が事実報道をカバーしているいい例だなと思いました。検査が終わってみれば何と言うことはない、単なるインフルエンザを今回のパンデミックフルーと取り違えた例ですが、今後連休の最終日で帰国組が押し寄せれば、続
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[ネタ]「韓国で日本の修学旅行生が土下座」と「日教組の自衛官・警察官の息子いじめ」について
5月 7th, 2009
以下のところのコメント欄から。 → もっと休むに似ている:TOSSの、歴史を修正する授業 現在の方が大丈夫じゃない 。 韓国に修学旅行に行って、生徒自身にはまるで責任のない「過去の悪行」について韓国人に謝罪させる なんて馬鹿げた事が実際にあるのですから。 また、赤軍シンパの教師が 自衛官・警官の息子に対して、クラス全員を扇動していじめを行ったり、故意に内申書の点数を下げて進学を妨害する という、憲法で否定されている人権侵害に値する、とんでもない事すら行われていました。 […]
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皮肉なDNA:その3
5月 7th, 2009
2009年5月5日:パート4 前回のブログに、「『亡父・山本富雄』の時代の参議院議員は、衆議院にコンプレックスを抱いている人々が多かった」と書いた。 実際、「参議院議員山本富雄」のエネルギーの源は「衆議院への対抗心」だったかもしれない。 オヤジが再入院する少し前だったと思うが、議員宿舎でこんな「電話での会話」を聞いた記憶がある。 「うん!これからはねえ、衆議院との戦争だよ!」 相手は(誰だか分からないが)参院自民党の幹部だった気がする。 「参議院議員山本一太」は(幸いなことに)最初から衆議院議員にコンプレックスを持っていない。 以前、ある会合で「参議院は野球で言うとマイナーリーグみたいなものだ」と発言して物議を醸したことがあった。 が、これは「衆議院に劣等感を持っていない」からこそ、出て来たセリフだと思っている。 すなわち、「変な気負い」がないので「事実を客観的に見れる」ということだ。 だいいち、機能的には「衆議院がメジャーリーク、参議院がマイナーリーグ」だからと言って、参議院議員に活躍の舞台がないなどとは露程も思っていない!!(ニヤリ) 考えてみたら、自分が
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