▼ D-liste RJC2009メモリアルパッケージ記事あり。イフリートの耳と薔薇やべえ!! ▼ Midgard News Network ミリンビールのCMでおなじみのタロー選手ですね。 ▼ ROratorio 総合計算機に追加修正入りました。 ▼ RO Forever ルーンナイトとスプライトが変更に。うーん、少しはまし…かな。 ▼ 4Gamer.net 「RO」オフラインイベント「ファン感謝祭2009」のステージスケジュールが発表に 決勝戦、長いなぁ。土曜日くぁー ▼ ゴロッペの今日も一日ノビノビと ET…エンドレスタワーかっ!! ▼ […]
暑い!!夏の気配を感じますね。
5月 21st, 2009
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[書評]渚にて 人類最後の日(ネヴィル・シュート作・佐藤龍雄訳)
5月 21st, 2009
先日ぼんやりと人類が滅亡する日のことを考えていた。具体的な脅威が刻々と迫って滅亡するという情景ではなく、遙か遠い未来のこととして想像してみた。うまくいかなかった。自分の死と同じように、その日が確実に来るとわかっていながら、うまく想像できないものだと痛感した。そして、この問題はまさに「自分の死と同じように」という部分に重要性があるのではないかと思い直し、ネヴィル・シュートの「渚にて」(参照)を思い出した。渚にて【新版】人類最後の日ネヴィル・シュート佐藤龍雄訳 「渚にて」は、私の世代から上の世代は誰もが話を知っている作品でもあり、それゆえに私は実際に読む機会を逸していた。アマゾンで探すと、創元SF文庫で4月に新訳が出ていたことを知り、これを機に読んでみた。なるほどこれは名作だった。魂を揺さぶられる思いがした。 以前の版も創元SF文庫だと記憶していたので、どういう経緯の新訳なのか気になった。東京創元社文庫創刊50周年の記念らしい。それだけ旧訳の言葉使いが古いのだろうか。光文社古典新訳文庫のように読みやすさに工夫されているのだろうか。読後の感触からすると優れた訳文だろうと思うが、「かぶりを振
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【映画】ヒュー・ハドソン監督、ジョージ・オーウェルの「カタロニア讃歌」を映画化へ
5月 21st, 2009
ファシズムの暗雲に覆われた1930年代のスペイン、これに抵抗した労働者の自発的な革命として市民戦争は始まった。その報道記事を書くためにバルセロナにやってきたオーウェルは、燃えさかる革命的状況に魅せられ、共和国政府軍兵士として銃を取り最前線へ赴く。人間の生命と理想を悲劇的に蕩尽してしまう戦争という日常―残酷、欠乏、虚偽。しかし、それでも捨て切れぬ人間への希望を、自らの体験をとおして、作家の透徹な視線が描ききる。「炎のランナー」、「グレイストーク」のヒュー・ハドソン監督がジョージ・オーウェル(George Orwell)の「カタロニア讃歌」を映画化する模様。コリン・ファースとケヴィン・スペイシーが出演予定、「グッドバイ・パラダイス/失われた楽園」のボブ・エリスが脚本。「トエンティマン・ブラザーズ」のアル・クラーク、Alian Sarde、フェルナンド・メイレレスが製作。製作は2010年イングランド、スペイン、ブエノスアイレス、モンテビデオ、ウルグアイで行われる予定。原作 カタロニア讃歌 ジョージ オーウェル (著), 筑摩書房Tags:カタロニア讃歌ジョージ・オーウェルヒュー・ハドソン
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ロシアの湖に歴史とともに沈んでいった「エアコブラ」戦闘機
5月 21st, 2009
エアコブラ は、最大速度、時速604キロの重武装で、太平洋戦争初期のアメリカ空軍主力戦闘機の一つと言われていたそうだ。ただ、エンジンに恵まれなかった為に、加速と上昇力に問題があり、零戦の「いい的」となっていたようだ。結局早々にアメリカ陸軍に「要らない戦闘機」扱いをされ、連合国軍の援助物資輸送船団によって数千機のエアコブラはソ連(ロシア)に引き渡されたのだという。 ソ連ではもっぱらエアコブラを、高度に問題のない地上戦攻撃機として使用、たいした戦闘機を持っていなかったソ連では非常に喜ばれ、一転して「名戦闘機」扱いをされ、数多くのエースパイロットを輩出した傑作機となったのだそうだ。 これらの画像は、大戦中に墜落し、湖に沈んだままだったエアコブラを引き上げた時の写真なのだそうだ。廃機となり、湖に横たわったその姿に、歴史の経過を感じさせるんだ。 続きを読む
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[ニュース]これが、ロックのパワーだ!戦争被災地の子供を支援するベネフィット・アルバム発売!
5月 21st, 2009
これが、ロックのパワーだ!戦争被災地の子供を支援するベネフィット・アルバム発売! デヴィット・ボウイ&ポール・マッカートニーが起案、戦争被災地の子供を支援するベネフィット・アルバム「ウォー・チャイルド~戦禍のヒーロー~」が5/13発売となった。 紛争による死者の66%が子供であり、およそ30万人の少年兵が今日も武器を手に戦火へと向かっている。 悲惨な現実に目を背けるのではなく、実際に多くの人命、子供たちの命を救ってきたチャリティ団体「ウォー・チャイルド」1993年に旧ユーゴスラビア紛争に応じて設立され、多くのアーティストを起用したチャリティ・アルバム発表やコンサート活動など精力的に続けてきた。今作は1995年以来ウォー・チャイルドをサポートしてきたポール・マッカトニーやボブ・ディラン、ザ・キンクス、デヴィット・ボウイ、ブライアン・ウィルソンなど、音楽史に名を刻むビッグ・アーティストが自身の曲からお気に入りの1曲をセレクトした上、次世代のアーティストを指名。 彼らによって名曲がまた新しい形で歌われるというユニークな企画である。 参加アーティストはベック、リリー・アレン、ダフィー
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イーストウッドと同じ時代を生きる幸福。映画「グラン・トリノ」、他
5月 21st, 2009
★今回の記事の携帯向けはこちら。 ▼Wii「クラシックコントローラーPRO」予約開始 08月01日発売■Wii:「クラシックコントローラ PRO」 08月01日発売■Wii:「モンスターハンター3(トライ) 通常版 モンスターヘッドフィギュア付き」 Wii「モンスターハンター3」と同時発売となる Wii向けの新コントローラー「クラシックコントローラーPRO」が予約開始。 在庫切れとなっている「モンハン3 クラコンPRO同梱版」に使用されているのも この単品と全く同じデザインのものとのことなので、 同梱版が若干お買い得になっている以外に違いはない。 要するに「クラコンPRO同梱版」の位置付けは、 Wii本体の発売当初にWiiポイントカードの5000円分を買うと クラシックコントローラーが付いて来たのと同じということか。 ちなみに、 Ristretto殿 によると特典として用意されている モンスターヘッドフィギュアの装着率は5割未満とのこと。 フィギュア狙いの方はお早めに。 ▼「天使と悪魔」が順当に1位でスタート (C)2009
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お前らどんな絵本読んで育ったん?
5月 21st, 2009
1 : バーベナ(アラバマ州) :2009/05/19(火) 21:40:56.15 ID:EKD5pO9n ?PLT(12000) ポイント特典 滝平二郎氏=切り絵作家 絵本の挿絵などで活躍した切り絵作家で版画家の滝平二郎(たきだいら・じろう)さんが16日、 がんで死去した。88歳。後日、お別れの会を開く。喪主は妻、普美子(ふみこ)さん。 連絡先は東京都千代田区三崎町3の2の13の「滝平きりえ版権事務所」。 茨城県生まれ。太平洋戦争から復員後、本格的な創作活動に。児童文学者の 斎藤隆介氏とともに出版した絵本 「ベロ出しチョンマ」 (1967年)で切り絵による挿絵を 担当して脚光を浴び、その後も斎藤氏とのコンビで 「モチモチの木」 など名作を生み出した。 70年に「花さき山」で講談社出版文化賞、74年にモービル児童文化賞を受賞。 http://www.yomiuri.co.jp/national/obit/news/20090519-OYT1T00529.htm 285 : プリムラ・フロンドーサ(東京都) :2009/0
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\”Date: Mon, 18 May 2009 23:13:00 -0700 (PDT) From: “order-update@amazon.co.jp”…\”
5月 21st, 2009
“ Date: Mon, 18 May 2009 23:13:00 -0700 (PDT) From: “order-update@amazon.co.jp” Subject: Amazon.co.jpへのご注文について このたびは、Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございます。 誠に申し訳ございませんが、お客様のご注文内容のうち以下の商品について、商品を 入手できないことがわかりました。 津田 大介 “音楽業界IT戦争” Amazon.co.jpでは、この商品につきまして、入荷の可否を継続して確認して参りましたが、 現時点では入荷の見込みがないと判断せざるを得ませんでした。 つきましては、Amazon.co.jp利用規約に基づき、お客様のご注文からキャンセルさせて いただきましたので、お知らせいたします。 このたびは、当サイトをご利用いただいたにもかかわらず、このような結果となりました ことをお詫び申し上げます。 ” - […]
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\”本書の中心的なメッセージは「人はそう簡単に人を殺せない」という一見当たり前に見えるものだが、その内実は非常に衝撃的だ。第二次世界大戦における米軍の歩兵のうち、戦闘中にライフルを発砲した兵士はわずか10〜…\”
5月 21st, 2009
“本書の中心的なメッセージは「人はそう簡単に人を殺せない」という一見当たり前に見えるものだが、その内実は非常に衝撃的だ。第二次世界大戦における米軍の歩兵のうち、戦闘中にライフルを発砲した兵士はわずか10〜15%しかいない、というのである! 残りの者は自分や同僚の命が危うい状況であっても発砲しようとしなかったし、発砲した者の内にもわざと当たらないように撃った者が含まれている可能性がある。では兵士の大半は「腰抜け」なのか? そうではない。彼らは負傷者を救助したり弾薬を運んだりといった、より危険な「任務」を積極的に引き受けることによって発砲を回避しているのである。これは第二次世界対戦の米軍に特有なことではなく、むしろ歴史的にみて普遍的な現象である、と筆者は言う。平時ならソシオパスと呼ばれるであろうようなごく少数(本書によれば2%)の人間を除けば、人は自分の命が脅かされている状況でも人殺しを避けようとするのである。” - 『戦争における「人殺し」の心理学』(ちくま学芸文庫) こういうの僕はリアルだと感じてしまう。 (via flood ) (via markie )
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モラルとアートのトレードオフ (長文)
5月 21st, 2009
一つ、反省をしなければ・・・。 豚インフルエンザに関して「とりあえずタミフルの効果があるうちにかかっておいて、治す」みたいな話を書いたわけですが、んでもって、実際にアメリカでは感染パーティーみたいなのが開催されてCDCから警告が出された、みたいなニュースがあって「この実行力はさすがだ」とか思っていたわけですが。次の記事を読んで考え方を改めました。感染パーティーは対岸の火事ではない Skepticism is beautiful反社会カルトとしてのホメオパシー 地下生活者の手遊び これらは、民間療法を信じている人々(予防接種を嫌っている)が、子供が病気にかかるのは自然なこと、という信条の元に水疱瘡や麻疹をお互いの子供にうつしあっている現実が日本にもある(しかもこれってバイオテロじゃね?)、という内容。びじうのログでは一貫して予防接種を受けることを推奨しています。例えば、前回の麻疹流行時の書き込みがこれ。今回のインフルエンザに関しても、ワクチンが開発されたらワクチンの接種を受けるのが筋だと思います。病気にかかって薬で治す、というのは自分がこれまでにインフルエンザが重症化したことがなかっ
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