1 : 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @ 有明省吾ρ ★ :2009/07/05(日) 00:55:04 ID:???0 「佛教大学peace-action(BU-PEACE)」は、6月29日から7月2日まで、 同大学内で社会福祉学部ゼミ生と共同で「佛大発信!!やったろーやん!! 〜戦争を知った一歩先へ〜」というテーマで、 「戦 争と原爆展」を開催しました。今年で5回目。 開催期間中は被爆者や戦争体験者の講演が5回行われたのをはじめ、 広島・長崎の原爆による被害やイラク戦争の写真を展示。 会場には、オバマ大統領の核廃絶を目指すとした演説の資料や憲法9条に対 する想いを書くメッセージボードも用意されました。 展示会場を訪れた佛教大学生は写真を見て、「こんなことが現実に起こったんだと思うと本当にこわい。 アメリカのオバマ大統領が核兵器の廃絶を訴えたけど、 自分たちのできることをやっていきたいと思った」(19歳・女性)と感想 を語っていました。 […]
「戦争も核兵器もない、平和な世界を必ず実現できる」 〜佛教大学peace-action(BU-PEACE)
7月 6th, 2009
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北朝鮮、核実験はなかった?+自民&経団連は武器開発も検討+平和のためにも政権交代を!
7月 6th, 2009
最新の記事一覧・・・6月分はコチラ。5月分はコチラ*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。 昨日のウィンブルドン女子決勝は、2年連続4度目になるウィリアムズ姉妹の対決になったのだが。全英3連覇を狙う姉・ヴィーナスを、妹のセレナが粘り強いプレーで2-0で制して、6年ぶり3度目の優勝を飾った。(*^^)v祝<決勝戦は、あまりじっくりとは見られなかったのだけど。ヴィーナスは、サービスの調子が悪かったようで、自分のペースに持ち込めず。いつも以上に、大味なテニスになってしまった感じがあったかも?(・・)> また混合ダブルスで、ベスト8まで進んでいた杉山愛選手は、残念ながら準々決勝で、第一シードのペアに敗れてしまった。 でも、今回はシングルスでも2回勝ったし。本人も、かなり調子を取り戻して、前向きな気持ちになっているのでは?(^^♪ そして、1回戦でトップ10の選手を相手に、驚異的なプレーをした伊達っくと共に、今度は全米に向かってガンバです。p(^^)q* * * * * 昨日7月4日は、アメリカの独立記念日だったのだけど。 おそらくは、その日に合わせる形で、北朝鮮が、ミサイルを計7
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逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!22
7月 6th, 2009
イルミナティーに関する、実態の解説よく分かる!!レプティリアンに関する初めての詳細言及、闇に伝えられる噂を超える、明瞭な言及、よく分かる!! 陰謀論で、いつも怪しげな目で見られるレプティリアンに関する情報が、明瞭なタッチで語られる。明瞭なタッチと言っても、所詮、メッセージそのものを懐疑視する御仁からすれば、明瞭もあったものではないかも知れないが、投稿者は違う。。 天界からのものであれ、そうでないものであれ、関係がない。大切なことは、メッセージ性、その内容にある。逝ったマシュー君であれ、誰であれ、レプティリアン司令官のホリスであれ、誰であれ、語る人が問題なのではない。内容そのものが真実性を持っているかどうかである。 語られる内容は、まことに納得性がある。確認の仕様はないが、情報の論理性において、一貫性を持っている。それは、読む人の自由判断であるが、投稿者においてはそれを見いだしうる。故に納得する。 レプティリアンすべてが、悪党ではないことはよく理解した。人間がすべて善人でないとの同じ原理である。悪人といえども人間である同じように、悪党レプティリアンも宇宙の生命体であることを理解することが
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【日曜版】新たに聞く~日本の新聞の歴史~【第8回 戦争と新聞】
7月 6th, 2009
“出せば売れる”新聞から“読ませて売る”新聞へ――明治20年代には、庶民の読み物であった小新聞、政論を述べることを主軸とする大新聞のいずれとも違う、新しいタイプの新聞が生まれました。これらの新聞は、開国してから急激に進められてきた西欧化を批判し、日本の歴史・文化をもう一度見直そうする“国民主義”を主張して、読者に大きな影響を与えました。 また、初めての対外戦争となった日清戦争は、新聞の部数を伸ばし、経営的な成長をもたらすとともに、メディアとしての新聞の大きな転換点にもなりました。 パーソナルジャーナリズムの時代 明治22年に創刊した陸羯南(くが・かつなん)の『日本』、明治23年に創刊した徳富蘇峰(とくとみ・そほう)の『国民新聞』は、国民主義的新聞の代表的なものです。いずれも、政権を争うための新聞ではなく、独立した立場で国民の側に立ってから政治問題を論じ、社会問題を伝えることを目指しました。両者の違いは、『日本』がナショナリズムを掲揚する国民主義を主張したのに対して、『国民新聞』は平民主義(ブルジョア自由主義)を主張したことにあります。 また、明治25年には黒岩涙香
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マーノ・デ・サント(神の手)と呼ばれた男
7月 6th, 2009
472 :おさかなくわえた名無しさん[sage]:2008/02/24(日) 03:14:11 ID:setrRor1 ちょっと長くて申しわけないんですが、マイナーな偉人の話です。 花井貫一(1885〜1939)本名・松井良次郎。富山県富山市出身。 1920〜30年代、卓越したテクニックを生かした南米のサッカーが、ヨーロッパを震撼させていた。 花井は24〜39年、アルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズでトレーナーとして活躍。『マーノ・デ・サント(神の手)』と呼ばれ、選手から絶大な信頼を寄せられた男だった。 花井は医者を志していたが、父が日露戦争で死去。生き方を変えるため、20歳のころ欧州へ渡る。 柔術の経験があったので、大道芸のように格闘技を教え歩いた。 このとき解剖学的知識を深め、骨つぎのような治療を行っていたことが、後に人生を変える。 25歳ごろ、体育教師として客船に乗り込み、そのまま南米に渡った。 ブエノスアイレスに着いたとき、「何かが呼んでいるような気がした」という。 アルゼンチン女性と結婚し、ウルグアイ、パラグアイなどを放浪、柔術を教えてまわった。 30代なかばで、ブエノスアイ
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U2も支援するグリーン革命の自由の闘士
7月 6th, 2009
||| 第2章 グリーン革命の自由の闘士 ||| 次世代イランの無血革命は成功するか? 民主化と男女平等を訴える非武装デモいわゆる嫌米派は、フツーのアメリカ庶民の実態を知らないのではないか?と思える時がしばしばある。何もネオコンばかりが米人ではない。彼らは広大な砂浜の一握の砂にすぎない。むしろほとんどのアメリカ人は、気のいい正義漢がほとんどだと言っても良い。 彼らは「自由を抑圧する圧政・独裁者」に対しては 脊髄反射で抗議する、けっこう浪花節体質の国民である。 20年住んで、ますますその感が深い。 特に、今回のイランの弾圧・虐殺に対しては、 9/11以来、イスラム国家を敵視してきたアメリカ人も、 敵性国家だったはずの、イランの市民を救えと立ち上がった。 「世界が見つめている」・・・「感銘を受けた」・・・ 「弾圧は受け入れられない」・・・「しかし、内政干渉はしない」 こうしたオバマのイランへの非難声明を、 冷静過ぎる、生ぬるい、と指摘する者も多い。 不正選挙に抗議する改革派側のデモの盛り上がりがすさまじく、 国際世論の非難を恐れた アフマディネジャドの現行政権側は、 ジャーナリストの取材活
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戦場のヴァルキュリア 第十四章「ファウゼンの選択」 感想。
7月 6th, 2009
いよいよもって戦争ですな…… BEST SCENE線路爆破。やったと思ったのに……WITTY REMARK「ダルクス人を、罪のない民間人を犠牲にしたのは、お前たちの……!」言葉が重いですグレゴール将軍MOST VALUABLE PLAYERあーうん……どうしよう 頑張ったのでラマールFEELINGまぁまずはOP・EDが変わりましたね。俺は1クールごとにOP・EDを変えてくれるのが好きなので(その分たくさん楽しめるから)嬉しいです。OPがめちゃめちゃかっこよくなってた!若干どころかだいぶネタバレっぽいけど。まぁアリシアがヴァルキュリア人だという伏線はあの遺跡であったので意外ではないんだが。しかしウェルキンの逡巡は分かる……どっちを選んだって良くない結果が待ってるからなあの状況ならどっちを選ぶかというと、装甲列車を破壊するために突撃……それでもダルクス人がたくさん死んで辛いです。容赦ねぇなマジで……「ノリが軽い」とか言われてきた戦場のヴァルキュリアだけど、ここからいよいよ重いですね。来週は……ロージーの過去話かヤンはどうでもいいや。アリシアが何やら可愛いのでそこに期待するとしよう
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福沢諭吉について1
7月 6th, 2009
この二年ほど、福沢諭吉にとり憑かれて困っている。 その発端は、朝日新聞社発行の週刊誌AERAの2005年2月7日号、「偽札だけではない、福沢諭吉の受難」という記事にある。 その記事には、「日本の近代化に貢献した幕末・明治初期の思想家、福沢諭吉。その先覚者が、全集に混入した他人の言説などを元に批判されている。混迷深い今こそ諭吉を評価し直すときだ」と前振りが打たれている。 記事の頭には「思想も偽造されていた」とある。 この記事を書いたのは、長谷川煕氏であるが、こう言う記事を載せたからには、長谷川氏だけではなく朝日新聞社もこの文章についての責任を取らなければならないだろう。 長谷川煕氏は、ウクライナ、イラン、アラブ諸国、トルコなどを例に挙げて、いまだに近代化されていないと指摘し、それにもかかわらず非西洋国である日本が近代化されたのは何故か、とまず問いかけ、「諭吉は、近代化へと大旋回した維新期の日本に、歴史が呼び込んだような人物だった」と書き、福沢諭吉が日本の近代化を進めたと示唆する。 さらに、明治大学名誉教授三宅正樹氏の「日本の不幸は、諭吉の路線から一時期、大きく逸脱してしまっ
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意見書「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」
7月 6th, 2009
民主党提出の闇法案に対する「反対意見書」 「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」 【読者便り】 「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」 の動向 「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」が、7月2日、その日に提出されてろくに審議もされないまま、衆議院を通過してしまいました。出したその日に通過してしまったら、こちらは何の抵抗もできない。 読者からいただいたコメント より/ 写真は 民主党ニュース (民主党公式サイト)2006年5月23日付記事( 魚拓 […]
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『官僚たちの夏』第1話
7月 6th, 2009
アメリカにできたことが日本にできないはずがない城山三郎原作のドラマが今夜から放送第二次世界大戦終戦から10年の昭和30年。海外から輸入する自動車は、国民の平均年収の5年分の価格だった。通産省、重工業局、自動車課課長風越は、『国民車構想』として、10万キロ走行、4人乗りで故障のない、25万円の国産車の開発をアケボノ自動車に依頼した。風越は、日本人も各家庭に1台、国産車を持てることを夢見ていた。自動車が国内で作れれば、関連中小企業が豊かになり、日本人の力はそれができると風越は考えていた。異動の季節、風越は最高の出世の道を歩むことになったが、国産車構想は、信頼と期待ができる後継者に引継ぎ、開発を担当する会社は全力を挙げて取り組んでいた。小さな車体に小さなエンジン、燃費も性能も良い車は確かな技術力によって作り上げられたのだが・・・高度成長期元年と言われる、昭和30(1955)年。戦後10年で目覚しい復興を遂げた日本の中枢で、その時、日本の新しい産業、国民車構想で、国内の産業を保護、発展させるために奮闘する、通産省官僚たちの物語。第1回は、国産車を今後の日本の主要産業とするために、大蔵省や世論と
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